山登りと自然と温泉と…おいしいもの!
      
いつかは富士山!
と思っていましたが、ついにこの日を迎えました。

私の今までの山人生で一番のイベント!
感動の初富士登頂です!

富士宮口7:10―山頂11:30―お鉢めぐり―山頂発13:30―富士宮口15:30(休憩含む)
なんとな~く、登るのが後回しになっていた山。
つまらなそうな山(だって、登山道もおもしろみがないみたいだし、、お花たちも。。ね~)
登るより、下から眺めた方がきれいかも^^
登っても高山病が心配
・・・・と富士山のイメージはこんな感じ。
だけど・・・
日本一の山!Mt.Fuji
やはり、チャンスがあったら登らないと!

そんなチャンスを作ってくれたお二人。
輝子さんとふうろさんと同行する。
輝子さんは高所トレーニングとなぜか?耐寒トレーニングが目的。ふうろさんは私と同じ、初登頂が目的。

前夜に移動しまして、明日の登頂を願って乾杯しますが、ここは標高2400m雲の上。
いっきに車で上がってきたので、私はちょっと高山病。
でも、すぐになれてちょっぴり宴会を楽しみます。が・・・・
危うくいっぱい飲みそうになり、輝子さんに止められる。。(しゅん)

寝る前にトイレへ・・・宴会が終わって外にでてみると、たくさんの星が見えます。きれい^^
外は寒いうえに、観光客の騒音ですごい!案の定、眠れず(バイクとか車とか)

でも、そのうちウトウト・・・・しっかり夢まで見てしまいました。
輝子さん、ふうろさんは一睡も出来なかったらしい。。

朝、昨夜作っておいた、大量のトマトリゾットをもう、食べられないー。と言いながら食します。
画像 005-2
残してはいけない。ノルマです。

輝子さんに富士登山のレクチャーを受けながら、準備をしてスタート。
P1050608-2.jpg

今日はお酒も残ってないし、眠いこと以外は比較的体調はいい。
画像 006-2

ゆっくり登っていく。
画像 010-2

駐車場からは八合目の鳥居が見え、そこを第1の目標とする。

五合目付近はちょうど紅葉シーズン。オンタデが黄色に色づき、富士山の黒い地面と対照的なコントラストを見せていました。(やっぱり、富士山は植物が少ないな・・)

宝永山を右手に見ながら高度を上げていきます。
P1050620-2.jpg

六合目、七合目と・・・小屋に到着するたびに、山頂に近付く喜びをかみしめる。
画像 011-2

やがて宝永山が下に見下ろせるようになった時、南の眼下に駿河湾や御殿場の街並が見え、
ああ~、、こんなん高い所まできたんだ~・・・
と富士山に登ってる実感が湧いてきます。
画像 015-2
宝永山

画像 017-2
駿河湾と街並み

ただ、西からの風は冷たく、頬が痛い。鼻たれる。
時より、突風。おっとっとっと・・・


さらに、もくもくとがまんして登っていると8合目。地面の色が赤茶く変わり山頂のゴールがみえてきました。
画像 021-2

その上には九合目の小屋。
P1050647-2.jpg

ここまで高山病もない。体調は絶好調!登頂にこころ踊る!
いつしか、3200mラインも越え、九合目も過ぎてからは、もう、うれしくて、うれしくて、、
画像 023-2

うれしさのあまり、ほとんど覚えてません。ただただ、もくもくと山頂を目指してた気がします。
画像 029-2
あと少し・・・

直下の鳥居の前でふうろさんと、、、
ここまできたね~!!と足を止めてしまう
P1050661-5.jpg


直下の鳥居をくぐり やったー!!☆
P1050667-8.jpg

山頂の奥宮
画像 031-2
ここは女性の神様なんですってね。

なんだか、今思えば体力的にはあっけなく到着した感じ。

奥宮で休憩途中の富士山サブレ
画像 033-2

奥宮は風が強く、少し休憩して剣ヶ峰に向かう。
画像 032-3
あれが1番高い場所か~・・・・

突風ふく中、右手の火口を見ます。
初めて見る火口です。荒々しく大きな口をあけているその火口は、今まで見てきた下界からのなだらかな山姿のイメージとは大きく異なり、下界から見るシルエットの美しい姿を女性とたとえるなら、この火口の様子は男性的なイメージといってもいいくらい。

やはり、大きい。万年つらら?が白く見えていました。
画像 036-2

最後の急な登りを突風と戦いながら登ると、ここがホントの日本の最高峰。
剣ヶ峰。
ついに日本一の女になったぞー!(爆)と心の中でつぶやこうと思ったら、ほんとに声にだしちゃった。
ガッツポーズをしたくなる山です。
名称未設定

ここは風も穏やかで写真をとりまくり、ついでに、剣ヶ峰にぶっちゅー!
画像 038-2

お鉢めぐりもします。
八ヶ岳、南ア、北ア、秩父、中央と雲海から頭をだし、やはりこの風景はMt,Fujiだよな~と富士の魅力に気がつく。
画像 048-2

雲の切れ間から樹海や朝霧高原が見え隠れし右手には大きく口を開けた火口。
剣ヶ峰をふりかえる・・
RIMG0200-2.jpg


下山します。

もう、二度と来ないと思うと、去り難い気もするが、とてつもなく寒い。気温はマイナスだもん。
下りは砂地ですべること、すべること。そして、雪がまってくる。

転ばないように注意して下りますが、輝子さんが何回か豪快な転び方のお手本を見せてくれる。
いや~、、勉強になりまっす。転び方の指導まで^^;
輝子さんの指導のお陰か、下りで転ぶことなく、無事下山。

膝の違和感が下山途中からあったが、痛い状況にはならなかったのが幸い。
だが、富士の下りは大変でした。足がもつれる感じ。

駐車場についた時は無事に到着したことと、達成感で更なる感動がこみ上げてきました。


富士山に登ってみて、私の中でやはり、この山は優越感に浸れる山なんだ。。と実感した。
登った達成感もあるが今まで眺めていただけに、その思いは強かった。
これからも富士山を見るたびに、私はあのきれいな姿の山頂に立ったんだ!
という優越感をもつであろう。
今年は初めて富士山に登ったという思い出の年になりそう。
山頂までひっぱりあげてくれた輝子さん、ふうろさんに感謝でした。


追記を閉じる▲
なんとな~く、登るのが後回しになっていた山。
つまらなそうな山(だって、登山道もおもしろみがないみたいだし、、お花たちも。。ね~)
登るより、下から眺めた方がきれいかも^^
登っても高山病が心配
・・・・と富士山のイメージはこんな感じ。
だけど・・・
日本一の山!Mt.Fuji
やはり、チャンスがあったら登らないと!

そんなチャンスを作ってくれたお二人。
輝子さんとふうろさんと同行する。
輝子さんは高所トレーニングとなぜか?耐寒トレーニングが目的。ふうろさんは私と同じ、初登頂が目的。

前夜に移動しまして、明日の登頂を願って乾杯しますが、ここは標高2400m雲の上。
いっきに車で上がってきたので、私はちょっと高山病。
でも、すぐになれてちょっぴり宴会を楽しみます。が・・・・
危うくいっぱい飲みそうになり、輝子さんに止められる。。(しゅん)

寝る前にトイレへ・・・宴会が終わって外にでてみると、たくさんの星が見えます。きれい^^
外は寒いうえに、観光客の騒音ですごい!案の定、眠れず(バイクとか車とか)

でも、そのうちウトウト・・・・しっかり夢まで見てしまいました。
輝子さん、ふうろさんは一睡も出来なかったらしい。。

朝、昨夜作っておいた、大量のトマトリゾットをもう、食べられないー。と言いながら食します。
画像 005-2
残してはいけない。ノルマです。

輝子さんに富士登山のレクチャーを受けながら、準備をしてスタート。
P1050608-2.jpg

今日はお酒も残ってないし、眠いこと以外は比較的体調はいい。
画像 006-2

ゆっくり登っていく。
画像 010-2

駐車場からは八合目の鳥居が見え、そこを第1の目標とする。

五合目付近はちょうど紅葉シーズン。オンタデが黄色に色づき、富士山の黒い地面と対照的なコントラストを見せていました。(やっぱり、富士山は植物が少ないな・・)

宝永山を右手に見ながら高度を上げていきます。
P1050620-2.jpg

六合目、七合目と・・・小屋に到着するたびに、山頂に近付く喜びをかみしめる。
画像 011-2

やがて宝永山が下に見下ろせるようになった時、南の眼下に駿河湾や御殿場の街並が見え、
ああ~、、こんなん高い所まできたんだ~・・・
と富士山に登ってる実感が湧いてきます。
画像 015-2
宝永山

画像 017-2
駿河湾と街並み

ただ、西からの風は冷たく、頬が痛い。鼻たれる。
時より、突風。おっとっとっと・・・


さらに、もくもくとがまんして登っていると8合目。地面の色が赤茶く変わり山頂のゴールがみえてきました。
画像 021-2

その上には九合目の小屋。
P1050647-2.jpg

ここまで高山病もない。体調は絶好調!登頂にこころ踊る!
いつしか、3200mラインも越え、九合目も過ぎてからは、もう、うれしくて、うれしくて、、
画像 023-2

うれしさのあまり、ほとんど覚えてません。ただただ、もくもくと山頂を目指してた気がします。
画像 029-2
あと少し・・・

直下の鳥居の前でふうろさんと、、、
ここまできたね~!!と足を止めてしまう
P1050661-5.jpg


直下の鳥居をくぐり やったー!!☆
P1050667-8.jpg

山頂の奥宮
画像 031-2
ここは女性の神様なんですってね。

なんだか、今思えば体力的にはあっけなく到着した感じ。

奥宮で休憩途中の富士山サブレ
画像 033-2

奥宮は風が強く、少し休憩して剣ヶ峰に向かう。
画像 032-3
あれが1番高い場所か~・・・・

突風ふく中、右手の火口を見ます。
初めて見る火口です。荒々しく大きな口をあけているその火口は、今まで見てきた下界からのなだらかな山姿のイメージとは大きく異なり、下界から見るシルエットの美しい姿を女性とたとえるなら、この火口の様子は男性的なイメージといってもいいくらい。

やはり、大きい。万年つらら?が白く見えていました。
画像 036-2

最後の急な登りを突風と戦いながら登ると、ここがホントの日本の最高峰。
剣ヶ峰。
ついに日本一の女になったぞー!(爆)と心の中でつぶやこうと思ったら、ほんとに声にだしちゃった。
ガッツポーズをしたくなる山です。
名称未設定

ここは風も穏やかで写真をとりまくり、ついでに、剣ヶ峰にぶっちゅー!
画像 038-2

お鉢めぐりもします。
八ヶ岳、南ア、北ア、秩父、中央と雲海から頭をだし、やはりこの風景はMt,Fujiだよな~と富士の魅力に気がつく。
画像 048-2

雲の切れ間から樹海や朝霧高原が見え隠れし右手には大きく口を開けた火口。
剣ヶ峰をふりかえる・・
RIMG0200-2.jpg


下山します。

もう、二度と来ないと思うと、去り難い気もするが、とてつもなく寒い。気温はマイナスだもん。
下りは砂地ですべること、すべること。そして、雪がまってくる。

転ばないように注意して下りますが、輝子さんが何回か豪快な転び方のお手本を見せてくれる。
いや~、、勉強になりまっす。転び方の指導まで^^;
輝子さんの指導のお陰か、下りで転ぶことなく、無事下山。

膝の違和感が下山途中からあったが、痛い状況にはならなかったのが幸い。
だが、富士の下りは大変でした。足がもつれる感じ。

駐車場についた時は無事に到着したことと、達成感で更なる感動がこみ上げてきました。


富士山に登ってみて、私の中でやはり、この山は優越感に浸れる山なんだ。。と実感した。
登った達成感もあるが今まで眺めていただけに、その思いは強かった。
これからも富士山を見るたびに、私はあのきれいな姿の山頂に立ったんだ!
という優越感をもつであろう。
今年は初めて富士山に登ったという思い出の年になりそう。
山頂までひっぱりあげてくれた輝子さん、ふうろさんに感謝でした。

【2008/09/30 15:59】 | 山の記録
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輝子
ああ、私が転んだことばらしてる・・・

優越感に浸れる山?
そっか、そうなんだ。
じゃ、ぜひ来年は吉田口から…


ROCKY
富士山登頂 おめでとう!
( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ―イ

この時期に・・・・富士山?
そう思って読んでみると・・・・
かえってこの時期のほうが眺望が良くていいかも。
暑くもないし・・・・・登るのが楽だよね。
以前 毎年富士山に登ってた時があったんだけど
その時は7月前半なら空いてるし 涼しいし
楽に登れたんだけど 天候がイマイチで眺望が・・・良くなかったけど
この時期なら 楽しめそうだね・・・富士山。



食う寝るさんだ~す
登頂おめでと~!
雲海の写真いいね。

雪情報だったから心配だったけど、いい景色だったんだね(^^♪
よっ!日本一


ふうろ
hiroさんもアップしてる!
私は過去のを整理したら書くから待っててねん。

確かに富士山は特別な存在。
見るのが大好きだったよ。何度見ても歓声をあげてしまう山です。いつかあのてっぺんからの景色を見てみたかった。
だからよかったよね。
思いの外短くあっさり登っちゃったのでぼーっとしちゃったりもしたけど、やはりあの景色は素晴らしかった!お鉢めぐりも楽しかったね。

また天気のいい日にいこうよ。もっと素敵な景色が待ってるかも。

でも、すんごく寒くて風が強かったよね。
この時期からの富士山はやはり厳しい自然の力を実感させられるもんね。
ま、私達は装備完璧だったけどね(爆)
スニーカーとはいえ、ダイナミックなシリセードをわざとかってほど見せてくれた輝子さんて実はネタブロガーだったんだね。
おっと、逃げろ~


hiro
今日はいい天気。山頂にちょこっと雪をかぶった富士山が見えました^^



輝子さま
そうそう。優越感の山だよ!
だって、街並みを見下ろすって、気分よかったもん♪まぁ、自分の足で登ってきたから余計に感じるんでしょうね。
輝子さんの、転び・・・・
合計五回以上は転んでない?^^
打ち身は大丈夫?
私も転ぶけど、あんな豪快な転びはないぞ^^
>じゃ、ぜひ来年は吉田口から…
あ~、、この日、1日で富士山を堪能した!お腹いっぱい!富士の魅力がよ~くわかりましたので^^;



ROCKYさま
>富士山登頂 おめでとう!
ありがとうございます^^
9月のほんとに天気がいい日にあたれば最高でしょうね。涼しいし、というか、この日はマイナスでしたから、いきなり真冬でしたが^^;
人も少ないらしいので条件がよければいいかもですね。
でも、山小屋全部閉まってるし(六合目は開いてる)ト・・・・トイレの問題が課題とされます・・・^^;樹林帯がないですからね~^^



食う寝るさんだ~すさま
ありがとうございます。
あ、、雪予報?だったんですか?山岳天気、見てないもので^^;
でも、寒気が入ってきていたので、高い山は雨でもふれば雪だろうとは予想していましたので、装備はバッチリで、大丈夫でしたよ~(一人を除く。。。)



ふうろさま
そうそう!
なんだか、がましてもくもくと歩いてたら、あっといまに、8合目、9合目、登頂!だったよね。
案外あっさり登れるんだ~、、と思いました。ふろさん、物足りなかったんじゃない?^^
でも、よかったよね~。。初めての富士山で、お鉢めぐりもできて、ホント、堪能した!

>また天気のいい日にいこうよ。もっと素敵な景色が待ってるかも
あ、、やっぱ、私、連れて行かれるんだi-230
ねね、、、、輝子さんが私達と山に行くと、絶対お腹壊すじゃない?理由を確かめにまた、どこか行きましょうね!(爆)


はっしー@やられたか
2度と登らん、とか言うて
1夏に3回くらい登ってしまうもんですよ、うん。

>輝子さんに富士登山のレクチャーを受けながら
ちゃんと手袋するように、って言ってた?


まゆ太
優越感かぁ。わたしは感じなかったなぁ。
登ったときが感じるような山頂じゃなかったのかもだ。いいときにいったかもですね。人こんなにすくなくて。景色もいいし。わたしが行ったときは2回ともガスガスだったもんなぁ(涙)

ふうろさんとてるさんと楽しい山行でしたね(^^)

よっ、日本一!!
K林@お昼寝
さすがに、この季節だと人いないですねぇ! 加えて強風と寒さだと本当に登山気分が盛り上がるじゃないでかぁ? (今回は三人で真面目登山したのね...^^)
富士山は4回位登ってます。でもいつも真夏なので、サンダル履きで半ズボンの外人とか、ワラジ・白装束で棒持った一団とか、嫌がる子供をなだめすかしながら登る家族連れとかがわんさか。で、「富士山ってわけわからん!」という意識が今でもあるですよ。


カモシカ
さみ~~時に行ったもんだ!
(終日快晴の時を選んでしか行ったことないな。360度パノラマの山頂に4~5時間はいるよ。)
お初の富士山は、思い出に残るね!
でも、K林さんの後段と同じく。
通算では相当登ってるので、トレーニングの山だなぁ。


hiro
はっしーさま
え?そうなの?
年に何回も登るのねi-201
ま、、人、それぞれっちゅーことで!(爆)

>ちゃんと手袋するように、って言ってた?
うん♪言ってた言ってた!
ついでに防寒具も、持つよーに!って!(爆爆)



まゆ太さま
この日もガバっと晴れてる感じじゃなかったけど、雲の間に見え隠れする景色は堪能できましたよ。。
>行ったときは2回ともガスガスだったもんなぁ(涙)
あららi-229、、やっぱり富士は展望の山だものね~、、ほんじゃ、も一回行かなきゃね。。



K林さま
もう、気分は大盛り上がり!なんたって、イベントですから~^^
>「富士山ってわけわからん!」
あはは。。わかります。
今回もいましたもん、、、自転車かついで登る一団とか(トレーニングなんでしょうけど)
人間ウォッチング、おもしろいです。。Mt.Fuji




カモシカさま
>さみ~~時に行ったもんだ!
だって、真夏の暑さと、人の多さは勘弁v-393ですもん。
高所トレーニングの必要な人は通うんでしょうね~、、、
>お初の富士山は、思い出に残るね
はい。しっかり、目に焼き付けてきました。。
登らないで済むように^^;



上松 B作
富士山はなぜか行って見たいと思わない山の一つです(つまり行ったことが無い)

でも、最近私の周り(ブロガーのみなさん)で登られた方が多い!!

う~~~ん・・・やっぱ1回は登らんといかんのだろうか?


hiro
上松 B作さま
そうそう!そうなんです!
私も、最初は興味がなかった・・・
でも、山登りをやっているなら、一生に一度は!って感じになってきたのですよ。

>う~~~ん・・・やっぱ1回は登らんといかんのだろうか?
そうです!どうやら、Bさんもその時が来たようですね^^
今回登った富士宮口が一番ショートコースらしいですよ^^(ちゃっかり宣伝。。)


輝子
どうせネタブロガーな輝子です。>ふうろさん

転んだのは5回どころではありません。
たぶん10回以上でしょう。

hiroさんもふうろさんも、体力的に物足りなかったようだから、
次回は高度障害を一歩ごとに体でひしひしと感じられるくらいのスピードで登りましょう。

ふっふっふっ…v-391



hiro
輝子 さま
>ふっふっふっ…
いんやー!!
もう、Sっ気まんまんなんだからー。

>たぶん10回以上でしょう。
もしかして、私たちが見てないところでも、転んでました?
富士のくだりはきつい!
足がもつれてたもの、あたし・・・・

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コメント
この記事へのコメント
ああ、私が転んだことばらしてる・・・

優越感に浸れる山?
そっか、そうなんだ。
じゃ、ぜひ来年は吉田口から…
2008/10/01(Wed) 14:34 | URL  | 輝子 #juZz/cEU[ 編集]
富士山登頂 おめでとう!
( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ―イ

この時期に・・・・富士山?
そう思って読んでみると・・・・
かえってこの時期のほうが眺望が良くていいかも。
暑くもないし・・・・・登るのが楽だよね。
以前 毎年富士山に登ってた時があったんだけど
その時は7月前半なら空いてるし 涼しいし
楽に登れたんだけど 天候がイマイチで眺望が・・・良くなかったけど
この時期なら 楽しめそうだね・・・富士山。
2008/10/01(Wed) 18:38 | URL  | ROCKY #-[ 編集]
登頂おめでと~!
雲海の写真いいね。

雪情報だったから心配だったけど、いい景色だったんだね(^^♪
よっ!日本一
2008/10/01(Wed) 23:30 | URL  | 食う寝るさんだ~す #EBUSheBA[ 編集]
hiroさんもアップしてる!
私は過去のを整理したら書くから待っててねん。

確かに富士山は特別な存在。
見るのが大好きだったよ。何度見ても歓声をあげてしまう山です。いつかあのてっぺんからの景色を見てみたかった。
だからよかったよね。
思いの外短くあっさり登っちゃったのでぼーっとしちゃったりもしたけど、やはりあの景色は素晴らしかった!お鉢めぐりも楽しかったね。

また天気のいい日にいこうよ。もっと素敵な景色が待ってるかも。

でも、すんごく寒くて風が強かったよね。
この時期からの富士山はやはり厳しい自然の力を実感させられるもんね。
ま、私達は装備完璧だったけどね(爆)
スニーカーとはいえ、ダイナミックなシリセードをわざとかってほど見せてくれた輝子さんて実はネタブロガーだったんだね。
おっと、逃げろ~
2008/10/01(Wed) 23:36 | URL  | ふうろ #-[ 編集]
今日はいい天気。山頂にちょこっと雪をかぶった富士山が見えました^^



輝子さま
そうそう。優越感の山だよ!
だって、街並みを見下ろすって、気分よかったもん♪まぁ、自分の足で登ってきたから余計に感じるんでしょうね。
輝子さんの、転び・・・・
合計五回以上は転んでない?^^
打ち身は大丈夫?
私も転ぶけど、あんな豪快な転びはないぞ^^
>じゃ、ぜひ来年は吉田口から…
あ~、、この日、1日で富士山を堪能した!お腹いっぱい!富士の魅力がよ~くわかりましたので^^;



ROCKYさま
>富士山登頂 おめでとう!
ありがとうございます^^
9月のほんとに天気がいい日にあたれば最高でしょうね。涼しいし、というか、この日はマイナスでしたから、いきなり真冬でしたが^^;
人も少ないらしいので条件がよければいいかもですね。
でも、山小屋全部閉まってるし(六合目は開いてる)ト・・・・トイレの問題が課題とされます・・・^^;樹林帯がないですからね~^^



食う寝るさんだ~すさま
ありがとうございます。
あ、、雪予報?だったんですか?山岳天気、見てないもので^^;
でも、寒気が入ってきていたので、高い山は雨でもふれば雪だろうとは予想していましたので、装備はバッチリで、大丈夫でしたよ~(一人を除く。。。)



ふうろさま
そうそう!
なんだか、がましてもくもくと歩いてたら、あっといまに、8合目、9合目、登頂!だったよね。
案外あっさり登れるんだ~、、と思いました。ふろさん、物足りなかったんじゃない?^^
でも、よかったよね~。。初めての富士山で、お鉢めぐりもできて、ホント、堪能した!

>また天気のいい日にいこうよ。もっと素敵な景色が待ってるかも
あ、、やっぱ、私、連れて行かれるんだi-230
ねね、、、、輝子さんが私達と山に行くと、絶対お腹壊すじゃない?理由を確かめにまた、どこか行きましょうね!(爆)
2008/10/02(Thu) 09:43 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
2度と登らん、とか言うて
1夏に3回くらい登ってしまうもんですよ、うん。

>輝子さんに富士登山のレクチャーを受けながら
ちゃんと手袋するように、って言ってた?
2008/10/02(Thu) 12:09 | URL  | はっしー@やられたか #u5ZknUJo[ 編集]
優越感かぁ。わたしは感じなかったなぁ。
登ったときが感じるような山頂じゃなかったのかもだ。いいときにいったかもですね。人こんなにすくなくて。景色もいいし。わたしが行ったときは2回ともガスガスだったもんなぁ(涙)

ふうろさんとてるさんと楽しい山行でしたね(^^)
2008/10/02(Thu) 12:10 | URL  | まゆ太 #Uc1kfBME[ 編集]
よっ、日本一!!
さすがに、この季節だと人いないですねぇ! 加えて強風と寒さだと本当に登山気分が盛り上がるじゃないでかぁ? (今回は三人で真面目登山したのね...^^)
富士山は4回位登ってます。でもいつも真夏なので、サンダル履きで半ズボンの外人とか、ワラジ・白装束で棒持った一団とか、嫌がる子供をなだめすかしながら登る家族連れとかがわんさか。で、「富士山ってわけわからん!」という意識が今でもあるですよ。
2008/10/02(Thu) 12:59 | URL  | K林@お昼寝 #W0p.A8Zs[ 編集]
さみ~~時に行ったもんだ!
(終日快晴の時を選んでしか行ったことないな。360度パノラマの山頂に4~5時間はいるよ。)
お初の富士山は、思い出に残るね!
でも、K林さんの後段と同じく。
通算では相当登ってるので、トレーニングの山だなぁ。
2008/10/03(Fri) 08:18 | URL  | カモシカ #-[ 編集]
はっしーさま
え?そうなの?
年に何回も登るのねi-201
ま、、人、それぞれっちゅーことで!(爆)

>ちゃんと手袋するように、って言ってた?
うん♪言ってた言ってた!
ついでに防寒具も、持つよーに!って!(爆爆)



まゆ太さま
この日もガバっと晴れてる感じじゃなかったけど、雲の間に見え隠れする景色は堪能できましたよ。。
>行ったときは2回ともガスガスだったもんなぁ(涙)
あららi-229、、やっぱり富士は展望の山だものね~、、ほんじゃ、も一回行かなきゃね。。



K林さま
もう、気分は大盛り上がり!なんたって、イベントですから~^^
>「富士山ってわけわからん!」
あはは。。わかります。
今回もいましたもん、、、自転車かついで登る一団とか(トレーニングなんでしょうけど)
人間ウォッチング、おもしろいです。。Mt.Fuji




カモシカさま
>さみ~~時に行ったもんだ!
だって、真夏の暑さと、人の多さは勘弁v-393ですもん。
高所トレーニングの必要な人は通うんでしょうね~、、、
>お初の富士山は、思い出に残るね
はい。しっかり、目に焼き付けてきました。。
登らないで済むように^^;
2008/10/03(Fri) 09:34 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
富士山はなぜか行って見たいと思わない山の一つです(つまり行ったことが無い)

でも、最近私の周り(ブロガーのみなさん)で登られた方が多い!!

う~~~ん・・・やっぱ1回は登らんといかんのだろうか?
2008/10/04(Sat) 00:12 | URL  | 上松 B作 #-[ 編集]
上松 B作さま
そうそう!そうなんです!
私も、最初は興味がなかった・・・
でも、山登りをやっているなら、一生に一度は!って感じになってきたのですよ。

>う~~~ん・・・やっぱ1回は登らんといかんのだろうか?
そうです!どうやら、Bさんもその時が来たようですね^^
今回登った富士宮口が一番ショートコースらしいですよ^^(ちゃっかり宣伝。。)
2008/10/04(Sat) 00:26 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
どうせネタブロガーな輝子です。>ふうろさん

転んだのは5回どころではありません。
たぶん10回以上でしょう。

hiroさんもふうろさんも、体力的に物足りなかったようだから、
次回は高度障害を一歩ごとに体でひしひしと感じられるくらいのスピードで登りましょう。

ふっふっふっ…v-391
2008/10/05(Sun) 23:20 | URL  | 輝子 #juZz/cEU[ 編集]
輝子 さま
>ふっふっふっ…
いんやー!!
もう、Sっ気まんまんなんだからー。

>たぶん10回以上でしょう。
もしかして、私たちが見てないところでも、転んでました?
富士のくだりはきつい!
足がもつれてたもの、あたし・・・・
2008/10/06(Mon) 12:44 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
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