山登りと自然と温泉と…おいしいもの!
      
私にも鹿島槍からの招待状がついに。。
届きました!


8/25(土)
5:08柏原新道登山口-8:00種池山荘8:20発-9:46冷乗越―9:56冷池山荘10:17発-11:10布引山11:16発-11:53鹿島槍ヶ岳南峰山頂(休憩)―北峰へ往復(休憩)-12:50南峰発-13:53冷池山荘

8/26(日)
3:55冷池山荘-5:01爺ヶ岳中峰5:22発-6:17種池山荘―8:10登山口



今回は途中のSAで比較的しっかり仮眠を取ったせいか、、、

私の体力があったのか(テント装備ではないので)

種池山荘までの道は歩きやすい!と感じました。

もっと時間がかかって疲れると思ってたけど、そうでもなかったような。

種池山荘の前でちょっと休憩しておにぎりタイム。


ここからは稜線歩き。
振り返って種池山荘
振り返って種池山荘。赤い屋根がアクセントの小屋です。


稜線を歩いていると
雷鳥さん
雷鳥さん!!

あ~、、久しぶりだわ!
警戒してか、ツーンとおすましポーズでした。
こっちを向いてくれません^^;



今回は爺は省略。以前に行ったのでトラバースして通過です。

とにかく、冷池山荘を目指せ!
冷池山荘を目指せ~
小屋の屋根は見えるけど、ここからもまた時間がかかる・・


山荘到着時間によっては今日中に登頂しようと思っていました。

天気にもよりますが、今日中に登頂できないと、翌日の登頂になり下山が遅くなるからです。次の日は新潟の親戚の家に行く予定になっていたので、早めに下山をしたかったのです。


無事、冷池山荘に着いて、山頂へ行けそうな時間だったので、受付をしたからアタックザックに変えて出発しました。
今回は軽量化をして小屋素泊まりです。

翌日の予定もあるし、何よりも5~6年前に冷池のテン場で体調が悪くなり、登れなかったことがあったので、今回はぜひぜひ、登頂したかったのです。


登頂最優先です。


テン場をすぎると、まだまだお花が残ってました。
はくさんふうろ
はくさんふうろはお花畑でした。



途中、布引岳で休憩
布引岳より
は~、、、疲れた・・・・
ここでレーズンバターロールをぱくり。
あ、、山頂にガスが・・


ここからはつづら折れの道をバテバテになりながら登ります。。




そして山頂。
着きました 山頂
うれしー!!

リベンジできました!

ちょっと休憩して北峰をめざします。
北峰



あーん、、ガスで見えず。。。。

南峰に戻ってしばらくぼけーっと登頂成功の余韻に浸ります。

キレット小屋が見えてます。

時折ガスがさーっと抜け、五竜への最後の大きな登りが見えます。

五竜、どっしりとして大きく立派に見えます。山頂が見えなったのは残念だけど。。。

いつまでも山頂にいたい気分でしたが、下山開始です。
下山開始

信州側からはガスが上がってきましたが、立山方面はまだ快晴。

足取りはまだまだ軽い感じ。



小屋に戻ってうれしうれしの乾杯です。
焼き豚と実家のトマトで乾杯

2階には展望フロアありです。
二階の展望?廊下


談話室からは爺方面
爺が岳方面
あれ?
晴れてきた・・・・


一杯やってるうちにあっという間に晴れていました
信州方面
信州方面


もちろん、鹿島槍も立派でした。



その晩、私の部屋は4人でした。
小千谷市の人、国立の人、上海から来た女の子。

小千谷市の人は朝三時に出るというので、私もそれに便乗して起きよう!と計画します。


なかなか寝付けず、寝たんだか寝られなかったのか?わからない中、起床時間。

自炊部屋へそーっと荷物を移動して、食事の用意をしながら、身支度を整えて、コーヒーもゆっくり飲んで、真っ暗い中出発しました。調度、発電機が始動した時間でした。


小屋の前からの空は満天の星空です。
これも久しぶり。
いつまでも見てたいところですが、、キリがありません。


小屋からすぐに樹林帯に入りあたりは真暗。
時折稜線上にでますが、まだまだ暗い。ちょっと心細くなります。
あの、小千谷市の人はどのへんまで行ったかしら?・・・
周りにはだーれもいません。ライトの明かりも見えません。
まだ、だれも歩いていないのかな・・・・



日の出一時間前。

爺あたりで日の出を迎えられるだろうか?

道はずーっと西側なので、山頂に行かなければ見れません。
日の出にまにあうか?
日の出に間に合うか?

太陽と勝負!^^




けっこう、一生懸命歩いて・・・・
爺の中峰でご来光
爺の中峰にてご来光を迎えられました


しばらくカメラ片手に行ったり来たり・・・



例のやっちゃいますか!

鹿島槍とあたし
あたしと鹿島槍^^v



山のお目覚めです
山のお目覚め


今日も快晴じゃないか!!
山もお目覚め


本家の槍さんも見えて
向こうの槍さん


南に目を向けると、雲の上にちぃ~っさく富士山!!

は~、、なんて贅沢な景色を堪能してるんでしょうか。

この景色を見たことの無い人にも見せてあげたい!

少し歩いてはカメラ、カメラ。。

また歩いては携帯カメラ、カメラ。。。。

もう、キリがないよ・・


最後の見納めをしまして
最後の見おさめ
歩きだします。



種池山荘付近にくると、、、

あらら、、キレイ!
お花畑?
お花畑と間違うほどのチングルマの果穂でした



朝露のダイヤモンドがついてます
チングルマの果穂


朝日が当たって白く輝いていました
光にあたると白っぽく


さ、、下山して新潟へ
さよなら種池山荘
ばいばい。種池山荘。









鹿島槍に登るのは私の小さい頃からの夢でした。
絵の中の山
いつも絵の中だった山が現実になって
いつも下から眺めていた山に登れたんですもの。
今回その夢がかなって、この夏サイコーの思い出かな。


追記を閉じる▲
届きました!


8/25(土)
5:08柏原新道登山口-8:00種池山荘8:20発-9:46冷乗越―9:56冷池山荘10:17発-11:10布引山11:16発-11:53鹿島槍ヶ岳南峰山頂(休憩)―北峰へ往復(休憩)-12:50南峰発-13:53冷池山荘

8/26(日)
3:55冷池山荘-5:01爺ヶ岳中峰5:22発-6:17種池山荘―8:10登山口



今回は途中のSAで比較的しっかり仮眠を取ったせいか、、、

私の体力があったのか(テント装備ではないので)

種池山荘までの道は歩きやすい!と感じました。

もっと時間がかかって疲れると思ってたけど、そうでもなかったような。

種池山荘の前でちょっと休憩しておにぎりタイム。


ここからは稜線歩き。
振り返って種池山荘
振り返って種池山荘。赤い屋根がアクセントの小屋です。


稜線を歩いていると
雷鳥さん
雷鳥さん!!

あ~、、久しぶりだわ!
警戒してか、ツーンとおすましポーズでした。
こっちを向いてくれません^^;



今回は爺は省略。以前に行ったのでトラバースして通過です。

とにかく、冷池山荘を目指せ!
冷池山荘を目指せ~
小屋の屋根は見えるけど、ここからもまた時間がかかる・・


山荘到着時間によっては今日中に登頂しようと思っていました。

天気にもよりますが、今日中に登頂できないと、翌日の登頂になり下山が遅くなるからです。次の日は新潟の親戚の家に行く予定になっていたので、早めに下山をしたかったのです。


無事、冷池山荘に着いて、山頂へ行けそうな時間だったので、受付をしたからアタックザックに変えて出発しました。
今回は軽量化をして小屋素泊まりです。

翌日の予定もあるし、何よりも5~6年前に冷池のテン場で体調が悪くなり、登れなかったことがあったので、今回はぜひぜひ、登頂したかったのです。


登頂最優先です。


テン場をすぎると、まだまだお花が残ってました。
はくさんふうろ
はくさんふうろはお花畑でした。



途中、布引岳で休憩
布引岳より
は~、、、疲れた・・・・
ここでレーズンバターロールをぱくり。
あ、、山頂にガスが・・


ここからはつづら折れの道をバテバテになりながら登ります。。




そして山頂。
着きました 山頂
うれしー!!

リベンジできました!

ちょっと休憩して北峰をめざします。
北峰



あーん、、ガスで見えず。。。。

南峰に戻ってしばらくぼけーっと登頂成功の余韻に浸ります。

キレット小屋が見えてます。

時折ガスがさーっと抜け、五竜への最後の大きな登りが見えます。

五竜、どっしりとして大きく立派に見えます。山頂が見えなったのは残念だけど。。。

いつまでも山頂にいたい気分でしたが、下山開始です。
下山開始

信州側からはガスが上がってきましたが、立山方面はまだ快晴。

足取りはまだまだ軽い感じ。



小屋に戻ってうれしうれしの乾杯です。
焼き豚と実家のトマトで乾杯

2階には展望フロアありです。
二階の展望?廊下


談話室からは爺方面
爺が岳方面
あれ?
晴れてきた・・・・


一杯やってるうちにあっという間に晴れていました
信州方面
信州方面


もちろん、鹿島槍も立派でした。



その晩、私の部屋は4人でした。
小千谷市の人、国立の人、上海から来た女の子。

小千谷市の人は朝三時に出るというので、私もそれに便乗して起きよう!と計画します。


なかなか寝付けず、寝たんだか寝られなかったのか?わからない中、起床時間。

自炊部屋へそーっと荷物を移動して、食事の用意をしながら、身支度を整えて、コーヒーもゆっくり飲んで、真っ暗い中出発しました。調度、発電機が始動した時間でした。


小屋の前からの空は満天の星空です。
これも久しぶり。
いつまでも見てたいところですが、、キリがありません。


小屋からすぐに樹林帯に入りあたりは真暗。
時折稜線上にでますが、まだまだ暗い。ちょっと心細くなります。
あの、小千谷市の人はどのへんまで行ったかしら?・・・
周りにはだーれもいません。ライトの明かりも見えません。
まだ、だれも歩いていないのかな・・・・



日の出一時間前。

爺あたりで日の出を迎えられるだろうか?

道はずーっと西側なので、山頂に行かなければ見れません。
日の出にまにあうか?
日の出に間に合うか?

太陽と勝負!^^




けっこう、一生懸命歩いて・・・・
爺の中峰でご来光
爺の中峰にてご来光を迎えられました


しばらくカメラ片手に行ったり来たり・・・



例のやっちゃいますか!

鹿島槍とあたし
あたしと鹿島槍^^v



山のお目覚めです
山のお目覚め


今日も快晴じゃないか!!
山もお目覚め


本家の槍さんも見えて
向こうの槍さん


南に目を向けると、雲の上にちぃ~っさく富士山!!

は~、、なんて贅沢な景色を堪能してるんでしょうか。

この景色を見たことの無い人にも見せてあげたい!

少し歩いてはカメラ、カメラ。。

また歩いては携帯カメラ、カメラ。。。。

もう、キリがないよ・・


最後の見納めをしまして
最後の見おさめ
歩きだします。



種池山荘付近にくると、、、

あらら、、キレイ!
お花畑?
お花畑と間違うほどのチングルマの果穂でした



朝露のダイヤモンドがついてます
チングルマの果穂


朝日が当たって白く輝いていました
光にあたると白っぽく


さ、、下山して新潟へ
さよなら種池山荘
ばいばい。種池山荘。









鹿島槍に登るのは私の小さい頃からの夢でした。
絵の中の山
いつも絵の中だった山が現実になって
いつも下から眺めていた山に登れたんですもの。
今回その夢がかなって、この夏サイコーの思い出かな。

【2012/08/28 23:50】 | 山の記録
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No title
輝子
登頂おめでとう!
天気よくてよかったね!

小屋は素泊まりだったんだ?

最近jognoteでは見ないけど、
トレーニングはお休み中?


hiro
輝子さま
ありがとうございます!
そうです。今回は素泊まり。
テント装備だと予定通りに歩けそうにもなかったので。
でも、素泊まりは仕度も片付けも歩きも含めて楽ね。やみつきになりそ(^^)

最近は仕事が忙しく時間が取れないので トレーニングできないの(..)

No title
ロビ
おぉー 頑張ったねぇ
初日 柏原新道から鹿島槍登頂して冷池泊かぁ
んで 翌日も4時前にスタートしたんだね。
今回の山行に対する気持ちの入り方がよーくわかるね。

ステキだよねぇ 鹿島槍、そから見える景色も。
爺の方向から見た小屋へ続く道の後ろのニャンコの姿。
小屋の展望台でビール飲みながら眺める景色。
はぁ ひろっちの写真みてたらまた 行きたくなってきたぁ

No title
木曽駒
お互い、この日はお天気が良くて本当に良かったよね。
鹿島槍、やっぱかっこいいよね!

鹿島槍をバックのhiro姫、なかなかいいよ!!


秋の紅葉時期に行きたいけれど。。。。
行きたい山がいっぱいでこまっちゃうよ(笑

それから、鹿島槍の最後の絵。
これって松本で製作されているものだよね。
我家にもあるよ。我家のは松本城からの常念岳だったかな?


山のお目覚等々
K林@お昼寝
最高の写真ですね!!!

No title
hiro
ロビさま
暗い中からだんだんと夜が明けているく様子はなんとも言えないです!きれいかった^^
そして、今回小屋泊だったから調子がよくて、当日に登頂できたの。何もかもが運よくうまくいって、登らせてもらえたんだね~

やっぱ、もう一回行きたい?
うん!私も行きたいかも^^
鹿島槍、かっこいいよ!

No title
hiro
木曽駒さま
>鹿島槍をバックのhiro姫、なかなかいいよ!!

ありがとう^^
鹿島槍、背負っちゃった。爺の中峰でグッドタイミングだったの。そして貸切。
駒ちゃんも反対側の山にいたんだもんねー。

あの絵はそう!
常念もいいよね~。
うちにはあと槍ヶ岳とシナノキンバイの絵があるんだよ。
ほのぼのするよね。

No title
hiro
K林さま
ありがとうございます。
お山のお目覚めは静寂の中でした。
人がいなくて・・・こんな感覚も久々でした。

鹿島槍ヶ岳
amakawaya
鹿島槍ヶ岳、素晴らしい天気に恵まれましたね♪

ヒロさん おはようございます。

特徴的な双耳峰が見事です。
ツーンとすました雷鳥、かわいいですね。
夜明け前の出発。
大正解でした・・・
感動的な写真の数々に見とれてしまいました。

素晴らしい山行でしたね。
見てるだけでウキウキワクワクしました。

No title
hiro
amakawaya さま
コメント、ありがとうございます!
私もこの双耳峰は見事だと思います。そこが好きな理由でもあるのです・・・

写真も褒めていただき、ありがとうございます。
やはり、天気のおかげですかね^^
天気次第で山の印象は変わるものですよね。
今回はラッキーでした。。
感謝です^^



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コメント
この記事へのコメント
No title
登頂おめでとう!
天気よくてよかったね!

小屋は素泊まりだったんだ?

最近jognoteでは見ないけど、
トレーニングはお休み中?
2012/09/08(Sat) 17:44 | URL  | 輝子 #juZz/cEU[ 編集]
輝子さま
ありがとうございます!
そうです。今回は素泊まり。
テント装備だと予定通りに歩けそうにもなかったので。
でも、素泊まりは仕度も片付けも歩きも含めて楽ね。やみつきになりそ(^^)

最近は仕事が忙しく時間が取れないので トレーニングできないの(..)
2012/09/08(Sat) 21:16 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
No title
おぉー 頑張ったねぇ
初日 柏原新道から鹿島槍登頂して冷池泊かぁ
んで 翌日も4時前にスタートしたんだね。
今回の山行に対する気持ちの入り方がよーくわかるね。

ステキだよねぇ 鹿島槍、そから見える景色も。
爺の方向から見た小屋へ続く道の後ろのニャンコの姿。
小屋の展望台でビール飲みながら眺める景色。
はぁ ひろっちの写真みてたらまた 行きたくなってきたぁ
2012/09/09(Sun) 20:19 | URL  | ロビ #qIFa0De.[ 編集]
No title
お互い、この日はお天気が良くて本当に良かったよね。
鹿島槍、やっぱかっこいいよね!

鹿島槍をバックのhiro姫、なかなかいいよ!!


秋の紅葉時期に行きたいけれど。。。。
行きたい山がいっぱいでこまっちゃうよ(笑

それから、鹿島槍の最後の絵。
これって松本で製作されているものだよね。
我家にもあるよ。我家のは松本城からの常念岳だったかな?
2012/09/10(Mon) 12:31 | URL  | 木曽駒 #6wH.DH8I[ 編集]
山のお目覚等々
最高の写真ですね!!!
2012/09/10(Mon) 12:56 | URL  | K林@お昼寝 #W0p.A8Zs[ 編集]
No title
ロビさま
暗い中からだんだんと夜が明けているく様子はなんとも言えないです!きれいかった^^
そして、今回小屋泊だったから調子がよくて、当日に登頂できたの。何もかもが運よくうまくいって、登らせてもらえたんだね~

やっぱ、もう一回行きたい?
うん!私も行きたいかも^^
鹿島槍、かっこいいよ!
2012/09/10(Mon) 14:25 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
No title
木曽駒さま
>鹿島槍をバックのhiro姫、なかなかいいよ!!

ありがとう^^
鹿島槍、背負っちゃった。爺の中峰でグッドタイミングだったの。そして貸切。
駒ちゃんも反対側の山にいたんだもんねー。

あの絵はそう!
常念もいいよね~。
うちにはあと槍ヶ岳とシナノキンバイの絵があるんだよ。
ほのぼのするよね。
2012/09/10(Mon) 14:31 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
No title
K林さま
ありがとうございます。
お山のお目覚めは静寂の中でした。
人がいなくて・・・こんな感覚も久々でした。
2012/09/10(Mon) 14:34 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
鹿島槍ヶ岳
鹿島槍ヶ岳、素晴らしい天気に恵まれましたね♪

ヒロさん おはようございます。

特徴的な双耳峰が見事です。
ツーンとすました雷鳥、かわいいですね。
夜明け前の出発。
大正解でした・・・
感動的な写真の数々に見とれてしまいました。

素晴らしい山行でしたね。
見てるだけでウキウキワクワクしました。
2012/09/15(Sat) 06:39 | URL  | amakawaya #-[ 編集]
No title
amakawaya さま
コメント、ありがとうございます!
私もこの双耳峰は見事だと思います。そこが好きな理由でもあるのです・・・

写真も褒めていただき、ありがとうございます。
やはり、天気のおかげですかね^^
天気次第で山の印象は変わるものですよね。
今回はラッキーでした。。
感謝です^^

2012/09/18(Tue) 01:08 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
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