山登りと自然と温泉と…おいしいもの!
      
おはようございます
おはようございます。朝食です
朝ごはんの時間です

朝起きると、山荘の周りは濃いガスの中でした。

そんな中、4時半ごろ起きていく団体さんの足音も聞こえ・・・・
(この方達は6時頃出発されたそうです)

あ~、、みんな天気が悪くても出発するんだね~。。なんて言いながら食堂へ向かい、どうにもならない天気で気分も落ち込む食事になりました。
朝起きたらどよ~んな天気
だって、こんな天気ですよ・・・


予定どおり、8時に判断することにしました。

ご飯を終えても時間があるので、また部屋に戻って二度寝?フテ寝をします
(私は眠くなかったので眠りはしませんでしたがみんな本気寝に入ってました)



布団の上でぐだ~っとしていると・・・
7時ごろからだんだん青空も見え始めて・・・・


みんなを起こします。

ねえ~、、見てー!青空見えてる!

その空を見るなり、こりゃ行かねば。と皆、支度をし始め


玄関でしゅっぱーつ!
8時にはこの天気!
晴れて浮かれています
↑晴れて浮かれています ルン♪

小屋泊の中では私達のグループが一番最後の出発となりました。


小屋から浮石まじりの道をあるくとすぐに鎖場
小屋からすぐに鎖場あり



ひと登りすると眺望もばつぐん
ひと登りするともう、この眺望
心臓バコバコを落ち着かせます


あとは、、、、
どこをどお歩いたのか?自分でも覚えてない感じで^^;

一服剱、前剱、平蔵の頭と登るんですよね。

これは登り専用の道で下りは別ルート
おっかなびっくり橋わたり
いつものことながらへっぴり腰


橋を渡ったらすぐに鎖
橋わたってすぐにまた鎖
けっこう足元がしっかりなので、三点指示で余裕でいけます


一服剱と前剱の間は浮石も多く、登りはいけど、こりゃ下りは注意しないと大変だろうな。。。と思いました。


平蔵のコル付近の大きな一枚岩
平蔵のコル付近の一枚岩
下ってます


まだまだお花が咲いていました チングルマ
まだまだお花も咲いてました チングルマ
こんな道と鎖と岩の交互の連続

登って下って。。。。


そして、有名なカニのタテバイ
これからカニのタテバイに行きます
最初はぐるっと巻いて登り始めます。
鉄の杭が打ってあるので、最初に出ず左右の足さえ間違わなければ大丈夫でした


りえちゃんもがんばっております
カニのたてばい


私はというと・・・
登り切って下をとってます
一段登り切って下を撮ってますが。。
今、見ると落ちそうで怖い・・・・
こういう時に滑落するんだね~。と写真を見て反省。



そして、この岩ゴロが出てきたら、もうすぐ!
この石ころが出てきたらもう山頂まじか
なんだか心躍ります^^


早月尾根の分岐をすぎ
早月尾根との分岐



山頂です!
山頂で4人で記念撮影
(撮影協力:山頂にいたイケメン)



天気もよく申し分ないです!
山頂より鹿島槍、五竜方面


天気予報では雨だったのに、、、
この辺だけ晴れているのでしょうか・・・・
剱山頂より立山方面


山の神様、ありがとう。
なんだか、心は浮かれているのに、頭の中は無心になれる静かな一時でした。

下山も無事に歩けますように


下りの方が神経をつかいます。
浮石の上に下りの鎖。


下りのカニのよこばい
最初一段下って横移動ですが、その一段の足のとっかかりがありません。
一回鎖にすがって、左足をのばすと段がありました
かによこ難所を
これは難所を通過したところ
私はまだ難所中…


カニ以外にもたくさん気を付けなくてはならない箇所がありましたが、慎重に落ち着いていけばなんのことはありません。
だって、鎖と足元がしっかりあるんだもの。
私にとっては中央アルプスの空木→宝剣ルートの方がよっぽど危険かな。。と(鎖ないし、岩のとっかかりはないし、切れ落ちてるし^^;)



行き帰りの渋滞もなく、無事に山荘まで戻ってこれてみんなで乾杯
おいし~いお酒となりました(今日はワイン)
ボリュームがある夕食です
本日の夕食メニュー アジフライ、メンチカツなど。。。。やはり、煮物の味付けがよい!




その晩、

私は山頂にたてたことと、刺激的な岩の連続でコーフンしてなかなか寝られず・・・・
それでも4時間は寝たかな・・・


翌朝 曇りの中を出発しました
剣山荘の正面玄関中です
剣山荘の玄関です。左が靴置き場と乾燥室を兼ねた部屋。



あ~、、夏が終わった・・・・・
夏が終わりました・・・・
帰りのルートは剱沢のキャンプ場経由で帰ることに。。。。


剱沢小屋の前で
最後の見納め岩と雪の殿堂
最後の見納め
剱が見え隠れ


剱御前小屋まで行く途中で雨にあいます。

小屋に着くころは本降りに。

小屋で休憩して、雷鳥坂をだんだん下るころには雨もあがり。。。。


室堂では合羽も乾き。。。。。


バス、ロープウエイ、ケーブル→バスと順調に乗り継ぎ、扇沢まで帰ってきました。

最後に
ハサイダー さっぱりしておいしい
コレでりえちゃんと乾杯
あっさりした山のサイダーでした。




私が剱岳を知ったのは小学校2年くらいの時でした。
小学校の教科書に剱岳の三角点のお話しがのっていたのです。
そして、親が買った「剱岳」という本が印象を強くする一つにもなりました。
その本はカラーページで剱を紹介したものです(絵があると小学生にもわかりやすいですしね)
自分で本を良くめくっていたのを覚えています。
その本は実家のどこかにあるはずですが、未だに見つけられません。
思い出の品となってしまいましたが、その当時はゴツゴツした山だな~。私も大人になったら登れるかしら、、、などと考えていたものです。
その思いは何十年かの間に消えては復活し、、のくりかえしでしたが、調度今期、登る人がいるというので、これはチャンス!と思い計画を立てました。
ようやく何十年たったこの夏に登ることが出来ました。


この山は、一生の思い出。
もう、来ることもないかも・・・・
と、登っている最中には何度も考えましたが、
帰ってきてからは、、、、
チャンスがあったらもう一回登りたい!
そんな気持ちが強くなる山となりました。
おしまい。



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朝起きると、山荘の周りは濃いガスの中でした。

そんな中、4時半ごろ起きていく団体さんの足音も聞こえ・・・・
(この方達は6時頃出発されたそうです)

あ~、、みんな天気が悪くても出発するんだね~。。なんて言いながら食堂へ向かい、どうにもならない天気で気分も落ち込む食事になりました。
朝起きたらどよ~んな天気
だって、こんな天気ですよ・・・


予定どおり、8時に判断することにしました。

ご飯を終えても時間があるので、また部屋に戻って二度寝?フテ寝をします
(私は眠くなかったので眠りはしませんでしたがみんな本気寝に入ってました)



布団の上でぐだ~っとしていると・・・
7時ごろからだんだん青空も見え始めて・・・・


みんなを起こします。

ねえ~、、見てー!青空見えてる!

その空を見るなり、こりゃ行かねば。と皆、支度をし始め


玄関でしゅっぱーつ!
8時にはこの天気!
晴れて浮かれています
↑晴れて浮かれています ルン♪

小屋泊の中では私達のグループが一番最後の出発となりました。


小屋から浮石まじりの道をあるくとすぐに鎖場
小屋からすぐに鎖場あり



ひと登りすると眺望もばつぐん
ひと登りするともう、この眺望
心臓バコバコを落ち着かせます


あとは、、、、
どこをどお歩いたのか?自分でも覚えてない感じで^^;

一服剱、前剱、平蔵の頭と登るんですよね。

これは登り専用の道で下りは別ルート
おっかなびっくり橋わたり
いつものことながらへっぴり腰


橋を渡ったらすぐに鎖
橋わたってすぐにまた鎖
けっこう足元がしっかりなので、三点指示で余裕でいけます


一服剱と前剱の間は浮石も多く、登りはいけど、こりゃ下りは注意しないと大変だろうな。。。と思いました。


平蔵のコル付近の大きな一枚岩
平蔵のコル付近の一枚岩
下ってます


まだまだお花が咲いていました チングルマ
まだまだお花も咲いてました チングルマ
こんな道と鎖と岩の交互の連続

登って下って。。。。


そして、有名なカニのタテバイ
これからカニのタテバイに行きます
最初はぐるっと巻いて登り始めます。
鉄の杭が打ってあるので、最初に出ず左右の足さえ間違わなければ大丈夫でした


りえちゃんもがんばっております
カニのたてばい


私はというと・・・
登り切って下をとってます
一段登り切って下を撮ってますが。。
今、見ると落ちそうで怖い・・・・
こういう時に滑落するんだね~。と写真を見て反省。



そして、この岩ゴロが出てきたら、もうすぐ!
この石ころが出てきたらもう山頂まじか
なんだか心躍ります^^


早月尾根の分岐をすぎ
早月尾根との分岐



山頂です!
山頂で4人で記念撮影
(撮影協力:山頂にいたイケメン)



天気もよく申し分ないです!
山頂より鹿島槍、五竜方面


天気予報では雨だったのに、、、
この辺だけ晴れているのでしょうか・・・・
剱山頂より立山方面


山の神様、ありがとう。
なんだか、心は浮かれているのに、頭の中は無心になれる静かな一時でした。

下山も無事に歩けますように


下りの方が神経をつかいます。
浮石の上に下りの鎖。


下りのカニのよこばい
最初一段下って横移動ですが、その一段の足のとっかかりがありません。
一回鎖にすがって、左足をのばすと段がありました
かによこ難所を
これは難所を通過したところ
私はまだ難所中…


カニ以外にもたくさん気を付けなくてはならない箇所がありましたが、慎重に落ち着いていけばなんのことはありません。
だって、鎖と足元がしっかりあるんだもの。
私にとっては中央アルプスの空木→宝剣ルートの方がよっぽど危険かな。。と(鎖ないし、岩のとっかかりはないし、切れ落ちてるし^^;)



行き帰りの渋滞もなく、無事に山荘まで戻ってこれてみんなで乾杯
おいし~いお酒となりました(今日はワイン)
ボリュームがある夕食です
本日の夕食メニュー アジフライ、メンチカツなど。。。。やはり、煮物の味付けがよい!




その晩、

私は山頂にたてたことと、刺激的な岩の連続でコーフンしてなかなか寝られず・・・・
それでも4時間は寝たかな・・・


翌朝 曇りの中を出発しました
剣山荘の正面玄関中です
剣山荘の玄関です。左が靴置き場と乾燥室を兼ねた部屋。



あ~、、夏が終わった・・・・・
夏が終わりました・・・・
帰りのルートは剱沢のキャンプ場経由で帰ることに。。。。


剱沢小屋の前で
最後の見納め岩と雪の殿堂
最後の見納め
剱が見え隠れ


剱御前小屋まで行く途中で雨にあいます。

小屋に着くころは本降りに。

小屋で休憩して、雷鳥坂をだんだん下るころには雨もあがり。。。。


室堂では合羽も乾き。。。。。


バス、ロープウエイ、ケーブル→バスと順調に乗り継ぎ、扇沢まで帰ってきました。

最後に
ハサイダー さっぱりしておいしい
コレでりえちゃんと乾杯
あっさりした山のサイダーでした。




私が剱岳を知ったのは小学校2年くらいの時でした。
小学校の教科書に剱岳の三角点のお話しがのっていたのです。
そして、親が買った「剱岳」という本が印象を強くする一つにもなりました。
その本はカラーページで剱を紹介したものです(絵があると小学生にもわかりやすいですしね)
自分で本を良くめくっていたのを覚えています。
その本は実家のどこかにあるはずですが、未だに見つけられません。
思い出の品となってしまいましたが、その当時はゴツゴツした山だな~。私も大人になったら登れるかしら、、、などと考えていたものです。
その思いは何十年かの間に消えては復活し、、のくりかえしでしたが、調度今期、登る人がいるというので、これはチャンス!と思い計画を立てました。
ようやく何十年たったこの夏に登ることが出来ました。


この山は、一生の思い出。
もう、来ることもないかも・・・・
と、登っている最中には何度も考えましたが、
帰ってきてからは、、、、
チャンスがあったらもう一回登りたい!
そんな気持ちが強くなる山となりました。
おしまい。


【2014/08/28 14:57】 | 山の記録
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晴れ女!
K林@一休み
なんだか、出だしから塩見と同じ感じで…もうあきれるというか笑っちゃうような晴れ女っぷりですね! あやかりたいもんです!!


ROCKY
やっぱ・・・晴れ女だね。
剱岳は 見ても感動! 登っても感動!
下山しても感動の山だよね。
なかなか簡単にアクセスできる距離ではないので
何回も行けないけど
やっぱり もう一度登ってみたい山だよね。

あっ!
ハサイダーって 知らなかった・・・・・。
次回 もし行くことがあれば 買ってみようっと!


ぜいぜい
>心は浮かれているのに、頭の中は無心になれる静かな一時

詩人だね~でもこの気持ちわかるなあ。ほんとにしんとなれるよね。
ひろちゃん、ほんとにすばらしい晴れ女になったですね~
それも雨からなんてもう女神様ですよ~

うちらのときはガスガス強風で残念だったので、うちもリベンジしたいなあ。



hiro
K林さま
欲をかかないと、天気になる法則です。
もう、雨だと諦め、、、今回は見送りだな。と思った方がうまくいく?


hiro
ROCKYさま
上手いこと言う~!
三拍子そろった山なんですね。
アクセスに時間がかかるから余計にチャンスは逃したくない!
実際登って楽しかった^^~♪

今度はいつ行けるかな~。。。ですね。

あ、、ハサイダーのお水は破砕帯の水です。
私は、室堂の山殿湧水より、こっちの破砕帯の水の方が好みです。水の飲み比べもまたいいですよ~。


hiro
ぜいぜいさま
そうなの。心は登頂して浮かれポンチなのに、頭は感動の嵐でじーんと静かだったの。へんだよね^^;

>ひろちゃん、ほんとにすばらしい晴れ女になったですね~

ガス子と呼ばれていたのはいつの日のことか(爆)
この日の夜は天の川も見えて、流れ星を5個も見つけました!

ぜぜさん、ガスガス強風ならもう一度ですね!
ぜぜさんのところにも晴れの招待状が届きますように…


まきくま
hiroちゃん
やったねー!!!
剱はほんとうに特別な山。
私も登れたときには、こーふんと静けさと、ほかの山にはない特別な気持ちでした。
hiroちゃんはまた登れそうだけど、私はもうだめだなあ、きっと。
でも、こうやって思い出すだけでもこーふんします。
そして、剱よりこわい中ア! 私には無理だにゃあ。


hiro
まきくまさま
やったよぉ~!
手と足をおもいっきり使って登る山はそうそうないですしね。
静かにそっと三角点を触って帰ってきたのは初めてかしら・・・
静けさと、興奮を私も写真をみながら未だに思い返してます^^

中アは二人だったら大丈夫。足の位置さえ^^;

>hiroちゃんはまた登れそうだけど、私はもうだめだなあ、きっと。

いえいえ・・・
もう一回くらい行きましょうよ~☆
また違った興奮があるかも?!



ろび
うーん
懐かしい景色だなー ステキ!

頂上からの眺めって、なんか馬蹄形みたいな
中庭風で 色合いもくっきりしてて感動するよねー
あの頂上には何時間でもいたくなるよね

えらいね、ちゃんとヘルメット用意していったんね
あそこは滑落もだけど、なんせ落石が怖いよねー
人の落とした石以上に自分が落とさないかと。
そのドキドキ感の記憶が鮮明に残ってます


hiro
ろびさま
ヘルメット、小屋でレンタルできました^^¥500
小屋でも推奨してたし・・・
自然落石に当ったらしかたないけど、渋滞落石が怖くて。。でも渋滞も起こらず、周りに他のグループもいなくて・・・静かな山でした。
雪渓を囲む山々ってほんと絵になるよね。
ロビさんが言った通り、中庭風ですね~。

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コメント
この記事へのコメント
晴れ女!
なんだか、出だしから塩見と同じ感じで…もうあきれるというか笑っちゃうような晴れ女っぷりですね! あやかりたいもんです!!
2014/08/29(Fri) 14:12 | URL  | K林@一休み #W0p.A8Zs[ 編集]
やっぱ・・・晴れ女だね。
剱岳は 見ても感動! 登っても感動!
下山しても感動の山だよね。
なかなか簡単にアクセスできる距離ではないので
何回も行けないけど
やっぱり もう一度登ってみたい山だよね。

あっ!
ハサイダーって 知らなかった・・・・・。
次回 もし行くことがあれば 買ってみようっと!
2014/08/29(Fri) 20:50 | URL  | ROCKY #-[ 編集]
>心は浮かれているのに、頭の中は無心になれる静かな一時

詩人だね~でもこの気持ちわかるなあ。ほんとにしんとなれるよね。
ひろちゃん、ほんとにすばらしい晴れ女になったですね~
それも雨からなんてもう女神様ですよ~

うちらのときはガスガス強風で残念だったので、うちもリベンジしたいなあ。
2014/08/30(Sat) 10:12 | URL  | ぜいぜい #aRYHo2sk[ 編集]
K林さま
欲をかかないと、天気になる法則です。
もう、雨だと諦め、、、今回は見送りだな。と思った方がうまくいく?
2014/08/30(Sat) 13:42 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
ROCKYさま
上手いこと言う~!
三拍子そろった山なんですね。
アクセスに時間がかかるから余計にチャンスは逃したくない!
実際登って楽しかった^^~♪

今度はいつ行けるかな~。。。ですね。

あ、、ハサイダーのお水は破砕帯の水です。
私は、室堂の山殿湧水より、こっちの破砕帯の水の方が好みです。水の飲み比べもまたいいですよ~。
2014/08/30(Sat) 13:48 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
ぜいぜいさま
そうなの。心は登頂して浮かれポンチなのに、頭は感動の嵐でじーんと静かだったの。へんだよね^^;

>ひろちゃん、ほんとにすばらしい晴れ女になったですね~

ガス子と呼ばれていたのはいつの日のことか(爆)
この日の夜は天の川も見えて、流れ星を5個も見つけました!

ぜぜさん、ガスガス強風ならもう一度ですね!
ぜぜさんのところにも晴れの招待状が届きますように…
2014/08/30(Sat) 13:53 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
hiroちゃん
やったねー!!!
剱はほんとうに特別な山。
私も登れたときには、こーふんと静けさと、ほかの山にはない特別な気持ちでした。
hiroちゃんはまた登れそうだけど、私はもうだめだなあ、きっと。
でも、こうやって思い出すだけでもこーふんします。
そして、剱よりこわい中ア! 私には無理だにゃあ。
2014/09/04(Thu) 01:14 | URL  | まきくま #E5Upi6Fk[ 編集]
まきくまさま
やったよぉ~!
手と足をおもいっきり使って登る山はそうそうないですしね。
静かにそっと三角点を触って帰ってきたのは初めてかしら・・・
静けさと、興奮を私も写真をみながら未だに思い返してます^^

中アは二人だったら大丈夫。足の位置さえ^^;

>hiroちゃんはまた登れそうだけど、私はもうだめだなあ、きっと。

いえいえ・・・
もう一回くらい行きましょうよ~☆
また違った興奮があるかも?!
2014/09/04(Thu) 09:19 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
うーん
懐かしい景色だなー ステキ!

頂上からの眺めって、なんか馬蹄形みたいな
中庭風で 色合いもくっきりしてて感動するよねー
あの頂上には何時間でもいたくなるよね

えらいね、ちゃんとヘルメット用意していったんね
あそこは滑落もだけど、なんせ落石が怖いよねー
人の落とした石以上に自分が落とさないかと。
そのドキドキ感の記憶が鮮明に残ってます
2014/09/05(Fri) 12:46 | URL  | ろび #qIFa0De.[ 編集]
ろびさま
ヘルメット、小屋でレンタルできました^^¥500
小屋でも推奨してたし・・・
自然落石に当ったらしかたないけど、渋滞落石が怖くて。。でも渋滞も起こらず、周りに他のグループもいなくて・・・静かな山でした。
雪渓を囲む山々ってほんと絵になるよね。
ロビさんが言った通り、中庭風ですね~。
2014/09/05(Fri) 15:07 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
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