山登りと自然と温泉と…おいしいもの!
      
下ノ廊下を歩いてきました

距離は2日で25km以上
岩盤をくりぬいた道
体力勝負の山行でした
9/27(土)
今回も電車の旅

茅ケ崎から大月まで向かいます

大月駅で友人Sさんと今回車を出してくれるAさんと待ち合わせ

信濃大町駅まで行き、タクシー会社の駐車場に止めます(タクシーで扇沢まで6400円)

今日は「ロッジくろよん」で前泊して明日に備えます
ロッジくろよんの夕飯
ロッジくろよんの夕飯
お風呂は16:00~19:00まで使用可だったかな


早朝一番のトロリーバスで入ってくる計画もたてましたが(その場合は歩きだしが8時頃)、阿曽原温泉までの道のり8時間を考えると、どんなにがんばっても17時くらいになってしまいます
当日入山は行程に不安があるので前泊しました


9/28(日)
3時半起床

朝食のお弁当を食べ5時出発
ロッジくろよんのあさ弁当
今日は長丁場
しっかり食べて水分もとって整えます

宿泊客の中には何人か下ノ廊下へ向かう人達がいました

トロリーバスの駅構内をぬけ、ダム下へ向かいます
立山の朝焼け ダムより
きれいな朝焼けでした
お天気バッチリ♪

途中、6時にダムの放水開始のサイレンの音にビックリし^^;

ダムの下に行って6:15放水開始をみます
最初は片方だけ
最初は片方だけ

これで全開
しばらくしてもう片方も これで全開
5分程して水しぶきがとんできました

下流にいた作業現場のおじさんも、「一日一回のことだからね」
と満足そうに見守ります




道は河原沿いを歩き、すぐに岩の壁をへつるように歩くことになります
下ノ廊下に入ったとこ
針金番線をつかまりながら・・・
いよいよ旧日電歩道の開始


大きく残ってます雪渓
高巻き雪渓

これらの雪渓を越えるために
登って降りて・・・(これは降りているところ)
高巻ます
垂直なんですよ、この梯子
そしてものすごい高度感アリです
丸太が太くて手で全部つかめない為、すごく怖かった・・・
今回どんな崖の上より、ここが一番怖かったかも
男性は手が大きいので大丈夫


白竜峡まではこんな感じの道を進みます
岩盤をくり抜いたトンネル
番線と足元を確認しながらなので、渓谷はあまり見ていません^^;
凝視すると、こんなところ歩けない!

でも、足をとめると・・・
渓谷美にうっとりします
うわ~・・・きれい
美しくもあり、荒々しい渓谷にうっとり
ここは日本か?!



途中、思いっきり濡れるところあり!
思いっきり濡れます^^;
ぎゃ~!と言いながら通過
左側、おもいっきり水をかぶります
歩いているうちに乾いちゃいましたけどね(ザックの中は防水した方がいい感じでした)


白竜峡をすぎると広い山道になって

十字峡
夢にまで見た十字峡
これが見たかった!
小さい頃、本で見た景色が今、目の前で現実になった!(剱の紹介の本ね)
自然の造形美にここは見とれてしまいました


十字峡と一緒に紹介される
要所要所に看板あり
S字峡
S字峡


東谷吊橋と関西電力 黒部第四発電所とおにぎりに書いてあります 送電線
送電線と東谷吊り橋
険しい山の中にこんなに大きな建造物があるのが不思議な感覚になります


吊橋をすぎると林道になり
仙人谷ダムに到着
仙人谷ダムはエメラルドグリーン


ダムの上を渡り左岸へ
ダムを渡ります


仙人谷ダムの中の案内通路を通りへ高熱隧道
高熱隧道
仙人谷ダム駅に続くトロッコ
熱気でカメラのレンズがくもるほど
暑くていられません

ここ一帯が高熱なので空気全体が暑く早くダム施設から出たい
熱気で息をするのが苦しいくらいです
高熱隧道2
仙人谷ダムは近代化産業遺産だそうです


ダムの阿曽原口
ダム施設の阿曽原出口
扉を閉めて出てきます


ダムから最後の急坂を登って降りると
阿曽原温泉小屋
阿曽原温泉小屋
11月には解体される小屋
この石の土台は阿曽原宿舎を建てた当時の物かしら・・・


そして、こちらが阿曽原側のトンネル口

この中にも入ってみました

黒いホースがお湯を引いているものです
高熱隧道の外側

トンネルの中は
プールのようになっています
浅いプールのように・・・
ここからお湯を引いて


阿曽原温泉 源泉かけながし!
阿曽原温泉
手前にホースがトンネルから引くお湯
向こうのホースが水

お湯のホースはで引いてくる距離などで調度良い温度でした
お湯もきれいだし、「あ”~きもちいぃ~」と湯船で声がでるほど^^;

疲れた体にはありがたい・・・・
ずっと入っていたら最後になってしまいました
おっと、、、男性タイムになっちゃうー(1時間毎に交代)
いそげー!と出ます(途中坂道で男性とすれ違い セーフ^^)


夕飯はカレー
阿曽原温泉のカレー
おかわり自由ですけど、、私には一杯でじゅうぶんな量でした

部屋は12人部屋が4部屋くらいかな
部屋は12人部屋男女混合
私達は4号室

今日は満員御礼のようですがお布団は1人1枚でした


9/29(月)
4時起床
阿曽原温泉の朝弁当
今日も朝はお弁当にしてもらいます

5時出発 高台からの図
バイバイ阿曽原小屋
テン場へ下って、またその下が温泉


水平歩道にたどり着くまで登ります

水平歩道のはじまり
水平歩道
旧日電歩道もそうだけど、ここもよく掘ったよな~・・・と思う道


折尾谷の滝
折尾の大滝
休憩ポイント


オリオ滝を過ぎると砂防堰堤がありその中を通りますが、ここが泥がたまって最悪
靴がドロドロになりました 床上浸水です


大太鼓付近
道は細いけど、撮影します
撮影ポイントと言われても、、道は人、1人の幅ですし、怖い^^;

旧日電歩道とはうってかわって・・・
木々が茂って黒部川がほとんど見えません
でも高度はある!
大太鼓付近


黒部三大岸壁 黒部の怪人
奥鐘山西壁
奥鐘山西壁 黒部の怪人 黒部三大岸壁
志合谷の宿舎がここまで泡雪崩で飛ばされたところ


ずっと続く水平歩道と志合谷
ずっと水平な道と志合谷
横に線が入っているように見えるのが道

志合谷の中にトンネルがあり150mの暗闇を抜けます
1人じゃやだな的なトンネル
真っ暗で水が流れていました
さっきの堰堤で汚れた靴を洗います^^;

黒いポチっが見えるのがトンネルの出入口
志合谷の中をトンネルでくぐります150m これが出口
谷なので山の中を掘るしかなかったのでしょうね

近くに見えてるけど、岩壁に沿っての道なので見えてる所より更に奥まった道もあったりして・・

遠い・・・行けども行けども水平な道

仙人谷ダムの建設の為に作られた断崖絶壁の道と資材搬入のトロッコトンネル、立坑、横抗・・・

多くの人が犠牲となって作られた道です



ここを通りすぎると欅平のトロッコの音が聞こえてきました

鉄塔に出ると最後の急な下り

水平歩道ともお別れ

30分ほど下りまして

欅平に到着
急坂をくだりまして欅平


最後は11:25トロッコ→13:11宇奈月→14:07魚津(ほくほく線特急はくたか)→16:08越後湯沢(新幹線)→東京


茅ケ崎に18時半に着きました


9/28(日)
5:00ロッジくろよん―5:55黒部ダム―6:20ダム下―9:35黒部別山谷―10:05休憩10:30―10:45白竜峡―11:35十字峡11:50―12:43半月峡―13:18東谷吊橋13:35―14:00仙人谷ダム―15:00阿曽原温泉小屋


9/29(月)
5:35阿曽原温泉小屋―7:00折尾谷7:15―8:05大太鼓―8:20志合谷―8:55志合谷の先短いトンネルで休憩―9:57欅平鉄塔 水平歩道 始・終点―10:35欅平駅


今回の一言、、二言・・・
このルートを歩くために今年は山へ行く間隔を短くして自分なりにトレーニングをしてきました
距離+山歩きの技術が求められるルートだな・・・と思ったのが全体の印象(エスケープルートも無いですしね)一日に岩盤の上を15km以上歩くので膝にもきます(><)

今回の目的は十字峡、高熱隧道、阿曽原温泉、旧日電歩道、水平歩道とあまりにもその歴史的存在が大きくて自分の中で整理がつかないままの出発でしたが、歩いてみて感慨深い、しみじみと心に残る山旅になりました
そういう意味ではこのルート、一泊二日の駆け足じゃもったいなぁ~と

もう一回、「高熱隧道」読みかえそっと


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9/27(土)
今回も電車の旅

茅ケ崎から大月まで向かいます

大月駅で友人Sさんと今回車を出してくれるAさんと待ち合わせ

信濃大町駅まで行き、タクシー会社の駐車場に止めます(タクシーで扇沢まで6400円)

今日は「ロッジくろよん」で前泊して明日に備えます
ロッジくろよんの夕飯
ロッジくろよんの夕飯
お風呂は16:00~19:00まで使用可だったかな


早朝一番のトロリーバスで入ってくる計画もたてましたが(その場合は歩きだしが8時頃)、阿曽原温泉までの道のり8時間を考えると、どんなにがんばっても17時くらいになってしまいます
当日入山は行程に不安があるので前泊しました


9/28(日)
3時半起床

朝食のお弁当を食べ5時出発
ロッジくろよんのあさ弁当
今日は長丁場
しっかり食べて水分もとって整えます

宿泊客の中には何人か下ノ廊下へ向かう人達がいました

トロリーバスの駅構内をぬけ、ダム下へ向かいます
立山の朝焼け ダムより
きれいな朝焼けでした
お天気バッチリ♪

途中、6時にダムの放水開始のサイレンの音にビックリし^^;

ダムの下に行って6:15放水開始をみます
最初は片方だけ
最初は片方だけ

これで全開
しばらくしてもう片方も これで全開
5分程して水しぶきがとんできました

下流にいた作業現場のおじさんも、「一日一回のことだからね」
と満足そうに見守ります




道は河原沿いを歩き、すぐに岩の壁をへつるように歩くことになります
下ノ廊下に入ったとこ
針金番線をつかまりながら・・・
いよいよ旧日電歩道の開始


大きく残ってます雪渓
高巻き雪渓

これらの雪渓を越えるために
登って降りて・・・(これは降りているところ)
高巻ます
垂直なんですよ、この梯子
そしてものすごい高度感アリです
丸太が太くて手で全部つかめない為、すごく怖かった・・・
今回どんな崖の上より、ここが一番怖かったかも
男性は手が大きいので大丈夫


白竜峡まではこんな感じの道を進みます
岩盤をくり抜いたトンネル
番線と足元を確認しながらなので、渓谷はあまり見ていません^^;
凝視すると、こんなところ歩けない!

でも、足をとめると・・・
渓谷美にうっとりします
うわ~・・・きれい
美しくもあり、荒々しい渓谷にうっとり
ここは日本か?!



途中、思いっきり濡れるところあり!
思いっきり濡れます^^;
ぎゃ~!と言いながら通過
左側、おもいっきり水をかぶります
歩いているうちに乾いちゃいましたけどね(ザックの中は防水した方がいい感じでした)


白竜峡をすぎると広い山道になって

十字峡
夢にまで見た十字峡
これが見たかった!
小さい頃、本で見た景色が今、目の前で現実になった!(剱の紹介の本ね)
自然の造形美にここは見とれてしまいました


十字峡と一緒に紹介される
要所要所に看板あり
S字峡
S字峡


東谷吊橋と関西電力 黒部第四発電所とおにぎりに書いてあります 送電線
送電線と東谷吊り橋
険しい山の中にこんなに大きな建造物があるのが不思議な感覚になります


吊橋をすぎると林道になり
仙人谷ダムに到着
仙人谷ダムはエメラルドグリーン


ダムの上を渡り左岸へ
ダムを渡ります


仙人谷ダムの中の案内通路を通りへ高熱隧道
高熱隧道
仙人谷ダム駅に続くトロッコ
熱気でカメラのレンズがくもるほど
暑くていられません

ここ一帯が高熱なので空気全体が暑く早くダム施設から出たい
熱気で息をするのが苦しいくらいです
高熱隧道2
仙人谷ダムは近代化産業遺産だそうです


ダムの阿曽原口
ダム施設の阿曽原出口
扉を閉めて出てきます


ダムから最後の急坂を登って降りると
阿曽原温泉小屋
阿曽原温泉小屋
11月には解体される小屋
この石の土台は阿曽原宿舎を建てた当時の物かしら・・・


そして、こちらが阿曽原側のトンネル口

この中にも入ってみました

黒いホースがお湯を引いているものです
高熱隧道の外側

トンネルの中は
プールのようになっています
浅いプールのように・・・
ここからお湯を引いて


阿曽原温泉 源泉かけながし!
阿曽原温泉
手前にホースがトンネルから引くお湯
向こうのホースが水

お湯のホースはで引いてくる距離などで調度良い温度でした
お湯もきれいだし、「あ”~きもちいぃ~」と湯船で声がでるほど^^;

疲れた体にはありがたい・・・・
ずっと入っていたら最後になってしまいました
おっと、、、男性タイムになっちゃうー(1時間毎に交代)
いそげー!と出ます(途中坂道で男性とすれ違い セーフ^^)


夕飯はカレー
阿曽原温泉のカレー
おかわり自由ですけど、、私には一杯でじゅうぶんな量でした

部屋は12人部屋が4部屋くらいかな
部屋は12人部屋男女混合
私達は4号室

今日は満員御礼のようですがお布団は1人1枚でした


9/29(月)
4時起床
阿曽原温泉の朝弁当
今日も朝はお弁当にしてもらいます

5時出発 高台からの図
バイバイ阿曽原小屋
テン場へ下って、またその下が温泉


水平歩道にたどり着くまで登ります

水平歩道のはじまり
水平歩道
旧日電歩道もそうだけど、ここもよく掘ったよな~・・・と思う道


折尾谷の滝
折尾の大滝
休憩ポイント


オリオ滝を過ぎると砂防堰堤がありその中を通りますが、ここが泥がたまって最悪
靴がドロドロになりました 床上浸水です


大太鼓付近
道は細いけど、撮影します
撮影ポイントと言われても、、道は人、1人の幅ですし、怖い^^;

旧日電歩道とはうってかわって・・・
木々が茂って黒部川がほとんど見えません
でも高度はある!
大太鼓付近


黒部三大岸壁 黒部の怪人
奥鐘山西壁
奥鐘山西壁 黒部の怪人 黒部三大岸壁
志合谷の宿舎がここまで泡雪崩で飛ばされたところ


ずっと続く水平歩道と志合谷
ずっと水平な道と志合谷
横に線が入っているように見えるのが道

志合谷の中にトンネルがあり150mの暗闇を抜けます
1人じゃやだな的なトンネル
真っ暗で水が流れていました
さっきの堰堤で汚れた靴を洗います^^;

黒いポチっが見えるのがトンネルの出入口
志合谷の中をトンネルでくぐります150m これが出口
谷なので山の中を掘るしかなかったのでしょうね

近くに見えてるけど、岩壁に沿っての道なので見えてる所より更に奥まった道もあったりして・・

遠い・・・行けども行けども水平な道

仙人谷ダムの建設の為に作られた断崖絶壁の道と資材搬入のトロッコトンネル、立坑、横抗・・・

多くの人が犠牲となって作られた道です



ここを通りすぎると欅平のトロッコの音が聞こえてきました

鉄塔に出ると最後の急な下り

水平歩道ともお別れ

30分ほど下りまして

欅平に到着
急坂をくだりまして欅平


最後は11:25トロッコ→13:11宇奈月→14:07魚津(ほくほく線特急はくたか)→16:08越後湯沢(新幹線)→東京


茅ケ崎に18時半に着きました


9/28(日)
5:00ロッジくろよん―5:55黒部ダム―6:20ダム下―9:35黒部別山谷―10:05休憩10:30―10:45白竜峡―11:35十字峡11:50―12:43半月峡―13:18東谷吊橋13:35―14:00仙人谷ダム―15:00阿曽原温泉小屋


9/29(月)
5:35阿曽原温泉小屋―7:00折尾谷7:15―8:05大太鼓―8:20志合谷―8:55志合谷の先短いトンネルで休憩―9:57欅平鉄塔 水平歩道 始・終点―10:35欅平駅


今回の一言、、二言・・・
このルートを歩くために今年は山へ行く間隔を短くして自分なりにトレーニングをしてきました
距離+山歩きの技術が求められるルートだな・・・と思ったのが全体の印象(エスケープルートも無いですしね)一日に岩盤の上を15km以上歩くので膝にもきます(><)

今回の目的は十字峡、高熱隧道、阿曽原温泉、旧日電歩道、水平歩道とあまりにもその歴史的存在が大きくて自分の中で整理がつかないままの出発でしたが、歩いてみて感慨深い、しみじみと心に残る山旅になりました
そういう意味ではこのルート、一泊二日の駆け足じゃもったいなぁ~と

もう一回、「高熱隧道」読みかえそっと

【2014/09/30 11:01】 | 山の記録
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ぜいぜい
やっぱ前泊しないと厳しそうですね~
沢沿いの道は気持ちいよね、でも見るからに怖そう。。。
いつかは歩きたいけど、いつのことになるやらです。

アクティブですねぇ
K林@一休み
この辺って人通りはどうですか? すれ違いとか?
で、膝が回復したら次は?


hiro
ぜいぜいさま
下ノ廊下歩いているとき、ここ、絶対、ぜぜさんすきだろうな~と思ってました^^
写真を撮る時間も欲しいですよね…前泊がおすすめ。
私はテン場に着いてゆっくり飲む時間が欲しいから前泊で目標は16時台にしてましたが15時に着いてラッキーでした。
やっぱり行程は余裕を持たないと山歩きが楽しめません。でも結果的にはかなり心の中は焦ってました…
17時過ぎると、宿の方も心配して捜索に行かなきゃ・・って言ってましたし^^;
歩く時間が長いですけど、、、技術的には大丈夫だと思いますよ・・


hiro
K林さま
いえいえ。。
アクティブさは毎週のK林家にはかないません。
下ノ廊下は秋しか開かない道ですからね~…
紅葉時は混むのかしら、、私は小屋泊と決めていたので、あえてずらしましたが・・
人通りは最初はあるけど、だんだんバラけて少なくなりますが、みんな抜きつ抜かれつです。あ、、K林さんだったら抜くほうだけですね^^
長い道のりですから、半分くらいからはすれ違いもなくなります。
すれ違えない道では…
さがります!
私はさがりました^^;



ろび
がるがるがるーーー

そっか最近バンバンじゃかじゃか山に
それもなかなか手ごわい山に通ってたのは
ここに来るための準備だったのね。

師匠と来年辺り行きたいねって言ってたのだ。
先越された。 
ヒロは今年 飛躍しとるなー。すごいよ
四国の小屋での会話思い出すなり


hiro
ろびさま
そうなの。ドバドバ山に行ったのは今年の最終目標、下ノ廊下に行くための準備でしたー。
もうね、、、歴史に浸りながら歩ける道だったよ。岩盤歩きはつらかったけど、渓谷美とダムと高熱隧道よかった~。
またいつか歩きたくなる感じ^^
ろびさんも高熱隧道の熱気を味わってほしな~。

>四国の小屋での会話思い出すなり

あ~、、別のことも飛躍したい^^;

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コメント
この記事へのコメント
やっぱ前泊しないと厳しそうですね~
沢沿いの道は気持ちいよね、でも見るからに怖そう。。。
いつかは歩きたいけど、いつのことになるやらです。
2014/10/03(Fri) 17:21 | URL  | ぜいぜい #aRYHo2sk[ 編集]
アクティブですねぇ
この辺って人通りはどうですか? すれ違いとか?
で、膝が回復したら次は?
2014/10/03(Fri) 22:54 | URL  | K林@一休み #W0p.A8Zs[ 編集]
ぜいぜいさま
下ノ廊下歩いているとき、ここ、絶対、ぜぜさんすきだろうな~と思ってました^^
写真を撮る時間も欲しいですよね…前泊がおすすめ。
私はテン場に着いてゆっくり飲む時間が欲しいから前泊で目標は16時台にしてましたが15時に着いてラッキーでした。
やっぱり行程は余裕を持たないと山歩きが楽しめません。でも結果的にはかなり心の中は焦ってました…
17時過ぎると、宿の方も心配して捜索に行かなきゃ・・って言ってましたし^^;
歩く時間が長いですけど、、、技術的には大丈夫だと思いますよ・・
2014/10/05(Sun) 22:12 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
K林さま
いえいえ。。
アクティブさは毎週のK林家にはかないません。
下ノ廊下は秋しか開かない道ですからね~…
紅葉時は混むのかしら、、私は小屋泊と決めていたので、あえてずらしましたが・・
人通りは最初はあるけど、だんだんバラけて少なくなりますが、みんな抜きつ抜かれつです。あ、、K林さんだったら抜くほうだけですね^^
長い道のりですから、半分くらいからはすれ違いもなくなります。
すれ違えない道では…
さがります!
私はさがりました^^;
2014/10/05(Sun) 22:21 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
がるがるがるーーー

そっか最近バンバンじゃかじゃか山に
それもなかなか手ごわい山に通ってたのは
ここに来るための準備だったのね。

師匠と来年辺り行きたいねって言ってたのだ。
先越された。 
ヒロは今年 飛躍しとるなー。すごいよ
四国の小屋での会話思い出すなり
2014/10/08(Wed) 12:27 | URL  | ろび #qIFa0De.[ 編集]
ろびさま
そうなの。ドバドバ山に行ったのは今年の最終目標、下ノ廊下に行くための準備でしたー。
もうね、、、歴史に浸りながら歩ける道だったよ。岩盤歩きはつらかったけど、渓谷美とダムと高熱隧道よかった~。
またいつか歩きたくなる感じ^^
ろびさんも高熱隧道の熱気を味わってほしな~。

>四国の小屋での会話思い出すなり

あ~、、別のことも飛躍したい^^;
2014/10/08(Wed) 17:47 | URL  | hiro #SFo5/nok[ 編集]
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