山登りと自然と温泉と…おいしいもの!
      
頭痛薬を飲んで出発~!
まずはココ
ブナ!ブナ!ブナの紅葉!

と、私がうるさいので、早速行きました

杉の林を抜けるとブナの森
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 166
ま~、、新潟はブナだよね・・・


このブナ林は二次林ということですが、美人林の知名度はそれなりにあるので、いつかは来たいと思っていました
十日町の更に奥地に来るのはなかなか機会がないのでやっと叶った


紅葉には少し早いのか?
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 170
黄緑色が多いですが、ここまでの日当たりが良い道中のブナはいい具合にオレンジでした


松之山温泉を出る頃は陽の光もあって晴天を期待していたけど、、

北上するに従って曇り空

ちょっと青空も見えたりするけど・・・・
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 172
全体的に森の中は暗い


ブナの森を思い思いに散策することができます
雪解けの根開き(ねあき)も有名ですがその頃も来てみたい場所です
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 176

新潟の叔父さん曰く・・・
美人林はたいしたことないなー・・・と何年か前に田舎の山菜の時に言ってたけど・・
(まぁ確かに。ちょっと山に入れば田舎の山にもたくさんのブナの純林があるので、美人林でなくても。。。ということかしら)

でもこんな風景は私にはなかなか見れないからね


木漏れ日の中の絨毯
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 175
陽が当たると暖かそうです(ホントは寒いのよ~新潟の朝晩は冷えるわ)



美人林を後にして北上します

山間の集落がポツポツと点在し山を切り開いた棚田を下に眺めながら車を進めます
こんな急斜面によくもまぁ~・・と感心していまうほどです
松代の農耕文化は1000年も続くと言われています
豪雪地帯の自然と戦いながらこの土地の棚田を守り、代々受け継ぐのは大変なことでしょう


ほくほく線のまつだいの駅に着く頃には雨がシトシト・・・・・

駅と併設の道の駅に着く頃にはかなりシトシト
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 187
道の駅で休憩中に電車が来た!

六日町まで行く各駅電車
ほくほく線は直江津から湯沢までの特急に一度乗ったことがあった
直江津をでるとほとんど、トンネルだったような。。。。
北陸新幹線ができる前まで母は田舎に帰るとき時には必ず利用していたそうだ


いっちゃった・・・・
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 191


線路を挟んだ駅前にはまつだいの棚田がアート作品と一緒にありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 192
松代は農村とアートをテーマに様々な展示物が里山に点在している場所
アートにまったく興味がない?というか、接点がないのでよくわかりませんが、かなり広範囲に点在しており、これから行く道すがらにもいろいろありました(オーストラリア・ハウスとか


まつだい駅を更に北上します

芝峠で雲海が見れるらしい・・・・

雲海って時間的に?だけど行ってみました

雨も降っており、かなり外気は寒い

身体も冷え切っていたし、なんだか寒気もする(頭痛も薬が効かないし~・・・こりゃ風邪ひいたな)

芝峠にはその名も「雲海」という名の温泉宿泊があります

寒いので、ここで身体を温めることにしました

どうやらお風呂からの展望がいいらしいのです(特に雲海が~)
まあ時間的に雲海は期待してなかったけど、、、入ってみたら

露天風呂からの景色がこれがまた、すごい景色なの!

眼下の山の谷に集落、そして、棚田!(ここに雲がたまるらしい・・)

真正面には苗場山がどどーん!と見えるのです

もちろん、その隣には平標とか万太郎とかいろいろ見える!

らしい^^;

天気が良ければね

実際には苗場山の全貌がかなり見えていまして、あとちょっとで山頂も見えそうな~

なので、雲がどかないかな~とずーっと見ていました

お風呂の温度も丁度いいし、眼下に棚田、真正面にはお山とセットで長湯ができるなんてサイコーじゃないですか!
(はぁ~この上ない幸せ・・・これでお酒でもあったら昇天してしまうー)
HP→まつだい 芝峠温泉 雲海

すっかり温まり、芝峠温泉で買った「コシヒカリあんぼ」を頬張りながら(米粉の饅頭)次の目的地へ


十日町の棚田巡りへ
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 193

国道から看板に従って登っていくと立派な駐車場あり

この時期から水を張っていくそうですが、、ここは真ん中が未だ
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 195


次は国道253沿いにある「儀明の棚田」
駐車場は道沿いの駐車帯へ


ここは綺麗に水が張ってありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 197
真ん中の桜の木が水鏡に写っています いいね~!と心の中で


最後は有名な
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 199
こちらも国道から案内看板がありまして、駐車場バッチリな場所でした


ここの棚田は広い
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 205
かなりの枚数があるんじゃないかな・・・・
ほとんど、水が張ってありました

全国に棚田はたくさんあるけど。。。
一番最初に見に行ったのは
姨捨山の田毎の月
親に「たごとってなぁ~に?」とかわいく?聞いていた小さい頃です
水田一つ一つに月が映るなんて風情があるではないですか
ここも映るのかな・・・なんて考えて


棚田の中に道
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 203
急斜面の道をぐるっと走ってきました


ちなみに。。。星峠の棚田の近くに松代のアートな物
「脱皮する家」があってそれに行くというTさん
(なんか、名前に惹かれるよね。何が脱皮するんだろうとか・・・・)
行ってみたけど。。。駐車場がなくて断念・・・なんせ、軽トラくらいしか通らない道なので道幅が狭く・・・・・駐車場も無し


今日は私が運転手

ナビはTさんにお任せしているので、ここからどこを走ったか?
山の中をぐるぐるなので、方向も位置関係も曖昧でした

国道とほそ~い県道をいくつか越えて、「道の駅 雪のふるさとやすづか」にて米ジェラートで休憩(ネットリ感がおいしい~)

ここで運転手交代

この後は野沢温泉村へ向けて国道403を南下

地図をみるとクネクネで峠越えの県境の道です(これは絶対冬期閉鎖になる道だな・・・・と)

こういう道は細くて対向車が来たらアウトー!とふんでいましたが、やはりそのとおり


キューピットバレイスキー場を過ぎると道はいよいよ細くなり、ブラインドカーブが続きます

道幅は一車線

周りは綺麗な紅葉と目の前に菱ヶ岳のかっこいい山姿(信越トレイルのね)

どんどん登りまして、ゴツゴツした岩肌の菱ヶ岳の肩くらいまで上がって峠越え

展望広場ありまして、駐車スペースがあったので眼下をみると

上越市と日本海!

ずっと山の中だから海が見えるとは思わなかった・・・・
思わぬご褒美でした

そして、下りの長野側も同じような道でドキドキハラハラ(結局、軽トラ一台としかすれ違わなくてよかった)



今日の宿泊地 野沢温泉に到着した時はもう、夕暮れでした(4時頃かな)
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 207
旅館にチェックインして薬局へソッコー!風邪薬のお世話に


せっかくのなので、麻釜まで散策  温泉卵してます↓
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 211
地元の方がいろんな物湯掻いてます(ペットボトルの飲料も温めてたー)


麻釜の近くには足湯もありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 213



夕暮れの温泉街をあるき、坂を振り返ると
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 209
北信五岳と夕焼け 火打山には雪が積もっていました


足湯からの展望です
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 212


宿は常磐屋
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 215
外湯の大湯の隣です(以前の家族旅行ではこれまた隣の”さかや”だったなー)

野沢温泉は源泉も熱いため、相当な覚悟でいましたが、さすが!お宿のお湯は違います
適温~♪
じーっくり温まり・・・・



常磐屋の夕食
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 216-COLLAGE


こちらもキノコが多かった~
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 220-COLLAGE


夕食後、もう一度お風呂に入って、玄関の足湯へ

そのまま外湯の大湯に挑戦!(以前も入ったけど、、、あっちー記憶が・・・)
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 214
やはり!これは期待を裏切らない^^あっつい!
2分ももたなかったよ^^;
地元のあばちゃんがいろいろ話かけてくるけど、、こっちはあっつくて・・で、、出たい^^;
でも湯上り後はさっぱり、疲れた身体が軽くなる感じでした

寝る前のこの大湯が効いたのか、宿全体が温かいのか。。。
グッスリ快適に眠ることができまして
翌日には体調も良くなっていたような・・・・・


朝ごはん♪
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 227-COLLAGE



今日は北信濃の紅葉散策です!

つづく


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ブナ!ブナ!ブナの紅葉!

と、私がうるさいので、早速行きました

杉の林を抜けるとブナの森
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 166
ま~、、新潟はブナだよね・・・


このブナ林は二次林ということですが、美人林の知名度はそれなりにあるので、いつかは来たいと思っていました
十日町の更に奥地に来るのはなかなか機会がないのでやっと叶った


紅葉には少し早いのか?
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 170
黄緑色が多いですが、ここまでの日当たりが良い道中のブナはいい具合にオレンジでした


松之山温泉を出る頃は陽の光もあって晴天を期待していたけど、、

北上するに従って曇り空

ちょっと青空も見えたりするけど・・・・
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 172
全体的に森の中は暗い


ブナの森を思い思いに散策することができます
雪解けの根開き(ねあき)も有名ですがその頃も来てみたい場所です
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 176

新潟の叔父さん曰く・・・
美人林はたいしたことないなー・・・と何年か前に田舎の山菜の時に言ってたけど・・
(まぁ確かに。ちょっと山に入れば田舎の山にもたくさんのブナの純林があるので、美人林でなくても。。。ということかしら)

でもこんな風景は私にはなかなか見れないからね


木漏れ日の中の絨毯
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 175
陽が当たると暖かそうです(ホントは寒いのよ~新潟の朝晩は冷えるわ)



美人林を後にして北上します

山間の集落がポツポツと点在し山を切り開いた棚田を下に眺めながら車を進めます
こんな急斜面によくもまぁ~・・と感心していまうほどです
松代の農耕文化は1000年も続くと言われています
豪雪地帯の自然と戦いながらこの土地の棚田を守り、代々受け継ぐのは大変なことでしょう


ほくほく線のまつだいの駅に着く頃には雨がシトシト・・・・・

駅と併設の道の駅に着く頃にはかなりシトシト
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 187
道の駅で休憩中に電車が来た!

六日町まで行く各駅電車
ほくほく線は直江津から湯沢までの特急に一度乗ったことがあった
直江津をでるとほとんど、トンネルだったような。。。。
北陸新幹線ができる前まで母は田舎に帰るとき時には必ず利用していたそうだ


いっちゃった・・・・
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 191


線路を挟んだ駅前にはまつだいの棚田がアート作品と一緒にありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 192
松代は農村とアートをテーマに様々な展示物が里山に点在している場所
アートにまったく興味がない?というか、接点がないのでよくわかりませんが、かなり広範囲に点在しており、これから行く道すがらにもいろいろありました(オーストラリア・ハウスとか


まつだい駅を更に北上します

芝峠で雲海が見れるらしい・・・・

雲海って時間的に?だけど行ってみました

雨も降っており、かなり外気は寒い

身体も冷え切っていたし、なんだか寒気もする(頭痛も薬が効かないし~・・・こりゃ風邪ひいたな)

芝峠にはその名も「雲海」という名の温泉宿泊があります

寒いので、ここで身体を温めることにしました

どうやらお風呂からの展望がいいらしいのです(特に雲海が~)
まあ時間的に雲海は期待してなかったけど、、、入ってみたら

露天風呂からの景色がこれがまた、すごい景色なの!

眼下の山の谷に集落、そして、棚田!(ここに雲がたまるらしい・・)

真正面には苗場山がどどーん!と見えるのです

もちろん、その隣には平標とか万太郎とかいろいろ見える!

らしい^^;

天気が良ければね

実際には苗場山の全貌がかなり見えていまして、あとちょっとで山頂も見えそうな~

なので、雲がどかないかな~とずーっと見ていました

お風呂の温度も丁度いいし、眼下に棚田、真正面にはお山とセットで長湯ができるなんてサイコーじゃないですか!
(はぁ~この上ない幸せ・・・これでお酒でもあったら昇天してしまうー)
HP→まつだい 芝峠温泉 雲海

すっかり温まり、芝峠温泉で買った「コシヒカリあんぼ」を頬張りながら(米粉の饅頭)次の目的地へ


十日町の棚田巡りへ
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 193

国道から看板に従って登っていくと立派な駐車場あり

この時期から水を張っていくそうですが、、ここは真ん中が未だ
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 195


次は国道253沿いにある「儀明の棚田」
駐車場は道沿いの駐車帯へ


ここは綺麗に水が張ってありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 197
真ん中の桜の木が水鏡に写っています いいね~!と心の中で


最後は有名な
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 199
こちらも国道から案内看板がありまして、駐車場バッチリな場所でした


ここの棚田は広い
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 205
かなりの枚数があるんじゃないかな・・・・
ほとんど、水が張ってありました

全国に棚田はたくさんあるけど。。。
一番最初に見に行ったのは
姨捨山の田毎の月
親に「たごとってなぁ~に?」とかわいく?聞いていた小さい頃です
水田一つ一つに月が映るなんて風情があるではないですか
ここも映るのかな・・・なんて考えて


棚田の中に道
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 203
急斜面の道をぐるっと走ってきました


ちなみに。。。星峠の棚田の近くに松代のアートな物
「脱皮する家」があってそれに行くというTさん
(なんか、名前に惹かれるよね。何が脱皮するんだろうとか・・・・)
行ってみたけど。。。駐車場がなくて断念・・・なんせ、軽トラくらいしか通らない道なので道幅が狭く・・・・・駐車場も無し


今日は私が運転手

ナビはTさんにお任せしているので、ここからどこを走ったか?
山の中をぐるぐるなので、方向も位置関係も曖昧でした

国道とほそ~い県道をいくつか越えて、「道の駅 雪のふるさとやすづか」にて米ジェラートで休憩(ネットリ感がおいしい~)

ここで運転手交代

この後は野沢温泉村へ向けて国道403を南下

地図をみるとクネクネで峠越えの県境の道です(これは絶対冬期閉鎖になる道だな・・・・と)

こういう道は細くて対向車が来たらアウトー!とふんでいましたが、やはりそのとおり


キューピットバレイスキー場を過ぎると道はいよいよ細くなり、ブラインドカーブが続きます

道幅は一車線

周りは綺麗な紅葉と目の前に菱ヶ岳のかっこいい山姿(信越トレイルのね)

どんどん登りまして、ゴツゴツした岩肌の菱ヶ岳の肩くらいまで上がって峠越え

展望広場ありまして、駐車スペースがあったので眼下をみると

上越市と日本海!

ずっと山の中だから海が見えるとは思わなかった・・・・
思わぬご褒美でした

そして、下りの長野側も同じような道でドキドキハラハラ(結局、軽トラ一台としかすれ違わなくてよかった)



今日の宿泊地 野沢温泉に到着した時はもう、夕暮れでした(4時頃かな)
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 207
旅館にチェックインして薬局へソッコー!風邪薬のお世話に


せっかくのなので、麻釜まで散策  温泉卵してます↓
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 211
地元の方がいろんな物湯掻いてます(ペットボトルの飲料も温めてたー)


麻釜の近くには足湯もありました
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 213



夕暮れの温泉街をあるき、坂を振り返ると
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 209
北信五岳と夕焼け 火打山には雪が積もっていました


足湯からの展望です
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 212


宿は常磐屋
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 215
外湯の大湯の隣です(以前の家族旅行ではこれまた隣の”さかや”だったなー)

野沢温泉は源泉も熱いため、相当な覚悟でいましたが、さすが!お宿のお湯は違います
適温~♪
じーっくり温まり・・・・



常磐屋の夕食
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 216-COLLAGE


こちらもキノコが多かった~
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 220-COLLAGE


夕食後、もう一度お風呂に入って、玄関の足湯へ

そのまま外湯の大湯に挑戦!(以前も入ったけど、、、あっちー記憶が・・・)
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 214
やはり!これは期待を裏切らない^^あっつい!
2分ももたなかったよ^^;
地元のあばちゃんがいろいろ話かけてくるけど、、こっちはあっつくて・・で、、出たい^^;
でも湯上り後はさっぱり、疲れた身体が軽くなる感じでした

寝る前のこの大湯が効いたのか、宿全体が温かいのか。。。
グッスリ快適に眠ることができまして
翌日には体調も良くなっていたような・・・・・


朝ごはん♪
トレッキング湯沢Ⅰ、松之山温泉~野沢温泉 227-COLLAGE



今日は北信濃の紅葉散策です!

つづく

【2016/11/09 19:35】 |
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